[戻る]
聖蹟桜ヶ丘への窓・429/雫の住む街パネル展 桜の住人 6月 2日(火) 05:11

6月4日に刊行される
『宮崎駿イメージボード全集6
耳をすませば・On Your Mark』
の発売を記念した関連イベント

『耳をすませば』と「雫の住む街」
パネル展が、きのう1日から
せいせきSC7階連絡通路で
始まりました。

いつも10時の開店直後に行って
誰もいない写真ばかりなので
「なんだよ、誰も興味ないんじゃん」と
思われそうなので、11時ごろの写真です。


桜の住人 6月 2日(火) 05:46

今回のイメージボード全集にも収録されて
いるであろう宮ア駿の手による「雫の住む街」

映画のパンフレットにも載っているので
有名な絵です。その左上部には
「耳をすませば舞台(聖蹟桜ヶ丘モデル)」
と明記されています。

よくスタジオGに気をつかって
舞台は聖蹟桜ヶ丘を「参考にした」とか
「といわれている」などとボカした
表現を目にすることが多いですが、
巨匠が自ら『聖蹟桜ヶ丘モデル』と
書いているじゃありませんか。

耳をすませばの舞台は聖蹟桜ヶ丘です

と断言してかまわないと考えます。

多摩川、京王線、という呼称も見えます。
小栗川などという笑えるネーミングの川も
流れているこの街、ここが日本のどこか
わからない奴は名探偵コナン映画でも見てろ
( ↑ 暴言)


桜の住人 6月 2日(火) 05:53

昨年「上映30周年」を記念して展示された
モデル地比較パネルも再び多数登場、
資源を大切に再利用するサステナブルな
姿勢がうかがえ、スタジオG受けしそうです。


桜の住人 6月 2日(火) 05:55

で・・・、これはなに?

何かのネタなのかな?
名前
タイトル
メッセージ
画像 7MB B/W 1:1
文字色
パスワード
 cookie