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大口径標準レンズ大決戦!2 3月30日(月) 14:47
ILCE-1M2 1/20sec F5.6 ISO640 ±0EV 
Olympus OM-System G.Zuiko Auto-s 55mmf1.2

レンズ構成 6群7枚
最短撮影距離 45cm
重量 310g
発売日
前期型と後期型があり描写や外観が違うそうです。
私のレンズは千機型でレンズ先端がシルバーの銀枠で、トリウムガラスを使用しています。そのため黄変という経年変化でレンズが黄色くなっています。Olympusのレンズは、クセがなくスック入りとしたキレのある写りというイメージがありますがこのレンズは大きく異なるようです。
ガンガンに暴れる背景になだらかなボケ具合が合体したような描写!素晴らしいクセ玉なのですが、一つ絞るとZuikoの写りになります。

3月30日(月) 14:50
SONYα1U
Olympus OM-System G.Zuiko Auto-s 55mmf1.2
平野神社


3月30日(月) 14:52
Minolta MD Rokkor 50mmf1.4
レンズ構成 5群7枚
最短撮影距離 45cm
重量 220g
発売日 1977年
バランスがよく非常に使い勝手がいいレンズ

3月30日(月) 14:54
SONYα1U
Minolta MD Rokkor 50mmf1.4
平野神社

3月30日(月) 14:55
MINOLTA MC ROKKOR-PG 58mm f1.2
レンズ構成 5群7枚
最短撮影距離 60cm
重量 478g
販売日 1968年
圧倒的な明るさと鋭い描写から鷹の目ロッコールの異名を持つ伝説的な大口径レンズです。
前期型の金属ローレットと後期型のゴムローレットがあります。
トリウムガラスを使用しており経年変化で黄色く変色しています。
ピントの合ったところは非常に解像度が高くあとは溶けるようにボケていきます

3月30日(月) 14:56
SONYα1U
MINOLTA MC ROKKOR-PG 58mm f1.2
平野神社

3月30日(月) 14:56
KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.9 AR ALPA
1968〜81年 製造6303本
レンズ構成 5群8枚
最短撮影距離 28.5cm
重量 270g
スイスのムービーレンズメーカーのKERN社が、ALPA用に供給したレンズです。
KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.8 AR の後継モデルとして、ALPA11d用のレンズとして登場しました。
F1.8が5群7枚のガウス型だったのに対して、f1.9は5群8枚の変形ガウス型を採用しつつf値を0.1暗くしています。これが最大の謎とされているようです

3月30日(月) 14:58
SONYα1U
KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.9 AR ALPA
平野神社

3月30日(月) 15:00
SONYα1U
KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.8 AR ALPA
平野神社

KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.8 AR ALPA
1958〜1969年 製造10329本
レンズ構成 5群7枚

3月30日(月) 15:02
SONYα1U
A.Schacht Ulm S-Travelon 50mm f1.8 R
京都御苑

3月30日(月) 15:04
SONYα1U
Auto Yashinon 55mm f1,2 TOMIOKA
京都御苑
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