Re:お久しぶりです 佐藤の家 2024/11/11(月) 14:58:01 トントン(o゚ェ゚o)さん、返信遅くなりました... お久しぶりですね、もう13年も経ちますか〜(懐)
木造軸組工法を熱く語っていた一条工務店も、今ではツーバイ工法メーカーのトップに なっちまいました。(笑) ま、 ツーバイ工法という表現も曖昧でして、工場生産の部材を現場で組み立てるだけなので 2×6ユニット工法と言った方が正解かもしれませんがね。 家づくりでは、施工段階のトラブルが多いといいますから、ツーバイ工法は短い工期で 職人によるバラつきが少ない点はメリットだと思います。← 一条工務店にとってね、、 そのわりに坪単価が思ったほど安くないですがッ...
で、 質問というか確認の答え。 あ、リンクは大丈夫です... どうせオイラのブログに飛ぶだけだしッ。
@樹脂サッシ窓枠の劣化 洗剤などで洗ったりしてない(つか、手の届かない場所もある)ので "ケミカルストレスクラック" ではなく、ただの粗悪品、塗装不良品ですね。 樹脂部の劣化は樹脂サッシの長期保証に含まれるのか...ですが、広義では含まれると思います。 ただ、 表層(アクリル層)がひび割れたり剥がれたりしても、基材への影響は非常に少なくて 樹脂サッシとしての機能・性能への影響はないと言われてます。
A一条のバルコニーがボロボロ 搬入された資材を確認してないですが、リンク先の最後の画像を見た限り 加圧注入材らしき材、切断面が白いドブ漬けされたような材があるように見えます。 余った材を何本か頂戴しましたが、それらは加圧注入材でした。
B出窓の排水 雨降るたびに、かなり雨水がボタボタ出てます(笑) 一条工務店からその後連絡はありません。 連絡すれば、メンテナンスが来ると思いますが修復はしないだろなー? オイラとしては雨漏り箇所くらい特定して欲しいものですがッ、、、
○愛車を語る シルビア=デートカーでしたから。 ハードトップはカッコ良いですが、衝突安全性向上の機運が高まっていった事により 消滅する運命だったのでしょうね。
かく言う、 オイラの住んでる田舎でも、旧車が集合するイベントを毎年(ではないが)やってまして 昭和時代の二輪・三輪・四輪車が地方から集結するでありんす。 ハコスカとかSSSなんか走ってるのを見ると、最近の車がデカくなったせいか 昔の車ってオモチャみたいに小さく感じますよね。
つー事で、是非またサイトに遊びに来てくださいまし。 |
ネタは問いませんので(笑)
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