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ウォーターメロン 10月24日(土) 08:52
KODAK PIXPRO FZ55 1/34sec F3.9 ISO156 ±0EV 
今年の3月に、朝顔を播いた鉢に、デザートで食べたパパイヤの種も播いたものです。
冬どうしようかと悩んでいます。
ウォーターメロン 10月24日(土) 08:47
KODAK PIXPRO FZ55 1/34sec F3.9 ISO250 ±0EV 
写真を添付するのを忘れていました(この頃ケアレスミスが多く我ながらいやになっています)。
ウォーターメロン 10月24日(土) 08:44
ヒガンバナは今は葉っぱが伸びています。
左の小ぶりなものが八重花ヒガンバナで、右が普通のヒガンバナです。こちらは私の怠慢で日当たりが悪くて今年は開花しませんでした(遅まきながら、後から覆っていた周りのものを剪定しました)。
ウォーターメロン 10月24日(土) 08:36
KODAK PIXPRO FZ55 1/34sec F3.9 ISO400 ±0EV 
夏の間、ヘロヘロ状態だったクリスマスローズに新芽が見えだしました。
栗の木の下の住人です。燐家の猫がいたずらをして困るので、わざとイガグリは残しています。
ウォーターメロン 10月 7日(水) 21:39
KODAK PIXPRO FZ55 1/34sec F3.9 ISO200 ±0EV 
夜咲きのサボテンです。
夜咲きのサボテンはたいていが白花ですが、この柱サボテンは色付きです。
一晩限りの美人薄命です。明日の朝の9時ごろにはすぼんでしまいます。
ウォーターメロン 10月 4日(日) 09:18
KODAK PIXPRO FZ55 1/34sec F3.9 ISO200 ±0EV 
やっと、身の回りを秋モードに切り替えました。

我が家の庭は、あまり手入れはよくありませんが、季節ごとに見るだけでなく、食べることでも私の庭作業を楽しませてくれるものがあります。
ミツバ・レモンバーム・イチゴ・ブラックベリー・花桃・栗・むかごなどです。
やっと花桃の実でのジャムづくりが終わり、栗とむかごの季節になっています。
栗は芝栗(左)と銀寄(右)です。
昔ホームセンターでポロタンの苗を購入したのですが、接ぎ木苗の穂木が枯れてしまい台木(多分芝栗)だけが残ったもので、これは市販の栗の品種より実は小ぶりです。
むかご(手前)は山芋か長芋のものでしょうが、すごい繁殖力で、庭中にむかごをまき散らし手に負えません。
ウォーターメロン 10月 1日(木) 13:57
KODAK PIXPRO FZ55 1/34sec F3.9 ISO160 ±0EV 
ヒガンバナの次は藤袴です。
暑い暑いといっても秋はやってきますね。
この頃は、庭の栗の木からイガグリが毎日落ちています。
ウォーターメロン 9月29日(火) 05:39
KODAK PIXPRO FZ55 1/170sec F3.9 ISO100 ±0EV 
シルバーウイークやお彼岸には少し間に合いませんでしたが、庭のヒガンバナが満開になりました。
八重花ヒガンバナ ウォーターメロン 9月24日(木) 11:53
KODAK PIXPRO FZ55 1/34sec F3.9 ISO191 ±0EV 
シルバーウイークには間に合いませんでしたが、何とか咲きました。
オシベは花弁に化けてありません。
ウォーターメロン 9月24日(木) 07:00
KODAK PIXPRO FZ55 1/70sec F3.9 ISO100 ±0EV 
すいませ、添付ファイルを忘れていました。
ウォーターメロン 9月24日(木) 06:59
今年初めて、朝顔の白花に青のはけが入ったものが出た。
なお、朝顔は夏の花のように思われるが、短日花で秋の花でもある。逆に秋の花と思われているキキョウは7月ごろから咲いている夏の花でもある。
先の東京オリンピックの折、(翌年に延期になってしまったが)お客様をもてなすため、会場近くにはキキョウがたくさん植えられていました。
秋よ来い!! ウォーターメロン 9月22日(火) 06:42
KODAK PIXPRO FZ55 1/38sec F3.9 ISO100 ±0EV 
我が家の庭には、ヒガンバナが3種類植わっていますが、今のところ咲いているのは白花ヒガンバナだけで、普通のヒガンバナはもう少しで、八重花ヒガンバナは花芽をもたげたばかりです(添付写真)。
あんた男前 あたしいい女 ラッタッタラッタッタ うぬぼれワルツ   ^−^



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人の悪口を云わない

  自慢をしない
 
  皆仲よく 明るく

  楽しい日に













子供の頃 母が口ずさみ
なぜか心に残っている
?・?・? 
これだと思う


☆ 地蔵和賛 ☆         


賽の河原の地蔵和賛

これはこの世のことならず

死出の山路の裾野なる

賽の河原の物語

聞くにつけても哀れなり

二つや三つや四つ五つ

十にも足らぬみどりごが

賽の河原に集まりて

父上恋し 母恋し

恋し恋しと泣く声は

この世の声とは事変わり

悲しさ骨身を通すなり

かのみどりごの所作として

河原の石をとり集め

これにて回向の塔を積む

一重積んでは父のため

二重積んでは母のため

三重積んではふるさとの

兄弟我身と回向して

昼は独りで遊べども

日も入りあいのその頃は

地獄の鬼が現れて

やれ汝らは何をする

娑婆に残りし父母は

追善座禅の勤めなく

ただ明け暮れの嘆きには

酷や哀しや不憫やと

親の嘆きは汝らの

苦患を受くる種となる

我を恨むる事なかれ

くろがね棒をとりのべて

積みたる塔を押し崩す

その時能化の地蔵尊

ゆるぎ出でさせたまいつつ

汝ら命短かくて

冥土の旅に来るなり

娑婆と冥土はほど遠し

我を冥土の父母と

思うて明け暮れたのめよと

幼き者を御衣の

もすその内にかき入れて

哀れみたまうぞ有難き

いまだ歩まぬみどりごを

錫杖の柄に取りつかせ

忍辱慈悲の御肌へに

いだきかかえ なでさすり

哀れみたまうぞ有難き






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