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秋の気配 ウォーターメロン 9月20日(日) 06:26
SH-21 1/60sec F3.0 ISO80 ±0EV 
昨日、庭掃除をしていたら、未熟で落ちた栗のイガがたくさんありましたが、2個だけまともな栗の実がころがっていました。またクマゼミの遺骸も転がっていました。もう蝉の声はツクツクホウシだけです。まだまだ暑いですが、夏の終わりを感じます。
添付写真は昨年の11/12に庭にいたツクツクホウシのメスです。さすがに時季外れで動作も鈍く飛びもしませんでした。しばらく部屋のカーテンで休ませていました。
秋の気配 ウォーターメロン 9月20日(日) 04:15
KODAK PIXPRO FZ55 1/34sec F3.9 ISO200 ±0EV 
みなさん、おはようございます。
今日は彼岸の入り、まだまだ暑い日もありますが、そろそろ秋の気配が感じられるようになりました。
庭では、虫が鳴き、白花ヒガンバナが咲き出し(添付写真)、秋の味覚の栗や長いものむかごが落ちだしました。
ウォーターメロン 9月10日(木) 19:04
 
桃花です。
添付写真の右がホームセンターで買った種からのスプリットペタルです。左はたぶん祖先帰りだろうと思います。
青花も白花も種は黒ですが、スプリットペタル(桃花)の種は肌色です。
ウォーターメロン 9月10日(木) 18:59
 
青花の朝顔です。
ウォーターメロン 9月10日(木) 18:57
 
みなさん、こんばんは。
ここ10年ほど朝顔の種まき種取りを繰り返していますが、最初はホームセンターで購入した4種類の種からでした。
その中に、1種丸葉で桃色の花びらの割れるスプリットペタルという品種があって、他の3種はもじのような葉のかえる葉でした。
自然交雑があるようで、昨年から丸葉で白花のものと、丸葉で青花のものが出ています。

添付写真は、白花のものです。今年右のアクセントが入るものも出ました。
朝顔 ウォーターメロン 4月15日(水) 06:08
KODAK PIXPRO FZ55 1/70sec F10.8 ISO100 ±0EV 
3月末に、昨年朝顔を植えていたところを見たらこぼれ種から発芽した双葉の苗が2つあったのでこれも鉢に植え替えました。
4月に入って、また同じところにこぼれ種からの発芽がたくさんありました。
朝顔って、こんな時期に発芽するんでしたっけ?
朝顔 ウォーターメロン 4月15日(水) 06:00
SH-21 1/30sec F3.0 ISO250 ±0EV 
おはようございます。
昨年の12月末に庭の朝顔を始末していたら、こぼれ種からの双葉の発芽苗を見つけたので、ダメもとで鉢植えにして室内に取り込みましたら、2月に2輪、3月に2輪花が咲きました。本葉も少なくよく咲いたものだと感激しました。
ソメイヨシノ ウォーターメロン 3月29日(日) 05:50
SH-21 1/200sec F7.9 ISO80 ±0EV 
桜も、もう7分咲きです。
今年は入学式まで持たないかもしれませんね。
花桃 ウォーターメロン 3月29日(日) 05:47
SH-21 1/800sec F3.0 ISO80 ±0EV 
同じ公園の花桃です。
しだれ咲きがいいですね。
白桃 ウォーターメロン 3月29日(日) 05:45
SH-21 1/200sec F7.9 ISO80 ±0EV 
おはようございます。
春本番ですね。
土筆やモンシロチョウ・モンキチョウ・アゲハチョウも見ました。
近所の公園の白桃実生もきれいです。
朝顔 3月24日(火) 06:10
SH-21 1/40sec F3.0 ISO80 ±0EV 
おはようございます。
昨年の12月庭の朝顔を整理していたら、こぼれ種からの発芽の双葉の子があったので、ダメもとで鉢植えして、室内の棚に置いていたら、2月に2輪、3月にも2輪小さめの白い花が咲きました。
寒梅 ufufu 3月 2日(日) 21:21
 

暫らく・・留守番お願いします。
あんた男前 あたしいい女 ラッタッタラッタッタ うぬぼれワルツ   ^−^



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人の悪口を云わない

  自慢をしない
 
  皆仲よく 明るく

  楽しい日に













子供の頃 母が口ずさみ
なぜか心に残っている
?・?・? 
これだと思う


☆ 地蔵和賛 ☆         


賽の河原の地蔵和賛

これはこの世のことならず

死出の山路の裾野なる

賽の河原の物語

聞くにつけても哀れなり

二つや三つや四つ五つ

十にも足らぬみどりごが

賽の河原に集まりて

父上恋し 母恋し

恋し恋しと泣く声は

この世の声とは事変わり

悲しさ骨身を通すなり

かのみどりごの所作として

河原の石をとり集め

これにて回向の塔を積む

一重積んでは父のため

二重積んでは母のため

三重積んではふるさとの

兄弟我身と回向して

昼は独りで遊べども

日も入りあいのその頃は

地獄の鬼が現れて

やれ汝らは何をする

娑婆に残りし父母は

追善座禅の勤めなく

ただ明け暮れの嘆きには

酷や哀しや不憫やと

親の嘆きは汝らの

苦患を受くる種となる

我を恨むる事なかれ

くろがね棒をとりのべて

積みたる塔を押し崩す

その時能化の地蔵尊

ゆるぎ出でさせたまいつつ

汝ら命短かくて

冥土の旅に来るなり

娑婆と冥土はほど遠し

我を冥土の父母と

思うて明け暮れたのめよと

幼き者を御衣の

もすその内にかき入れて

哀れみたまうぞ有難き

いまだ歩まぬみどりごを

錫杖の柄に取りつかせ

忍辱慈悲の御肌へに

いだきかかえ なでさすり

哀れみたまうぞ有難き






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