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10月 2日(日) 09:45


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お帰り^^ Shimon 10月 2日(日) 09:45
今回は随分長く、田舎に行かれました

ノンビリできました?
私は新潟まで写友と、雲海を撮る下見に
月末には15名で、撮影会が、山古志であるのですよ


kamekame3 10月30日(日) 11:34
チョット風邪気味?です気温が10度ほど急激に下がった16~17日に自律神経が狂いました
身体は正直なのですね 年齢もキチンと計算しています^^;

月末って今日の事ですかしら?^−^
素敵なお写真が沢山撮れたのでしょうね

あんた男前 あたしいい女 ラッタッタラッタッタ うぬぼれワルツ   ^−^



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人の悪口を云わない

  自慢をしない
 
  皆仲よく 明るく

  楽しい日に













子供の頃 母が口ずさみ
なぜか心に残っている
?・?・? 
これだと思う


☆ 地蔵和賛 ☆         


賽の河原の地蔵和賛

これはこの世のことならず

死出の山路の裾野なる

賽の河原の物語

聞くにつけても哀れなり

二つや三つや四つ五つ

十にも足らぬみどりごが

賽の河原に集まりて

父上恋し 母恋し

恋し恋しと泣く声は

この世の声とは事変わり

悲しさ骨身を通すなり

かのみどりごの所作として

河原の石をとり集め

これにて回向の塔を積む

一重積んでは父のため

二重積んでは母のため

三重積んではふるさとの

兄弟我身と回向して

昼は独りで遊べども

日も入りあいのその頃は

地獄の鬼が現れて

やれ汝らは何をする

娑婆に残りし父母は

追善座禅の勤めなく

ただ明け暮れの嘆きには

酷や哀しや不憫やと

親の嘆きは汝らの

苦患を受くる種となる

我を恨むる事なかれ

くろがね棒をとりのべて

積みたる塔を押し崩す

その時能化の地蔵尊

ゆるぎ出でさせたまいつつ

汝ら命短かくて

冥土の旅に来るなり

娑婆と冥土はほど遠し

我を冥土の父母と

思うて明け暮れたのめよと

幼き者を御衣の

もすその内にかき入れて

哀れみたまうぞ有難き

いまだ歩まぬみどりごを

錫杖の柄に取りつかせ

忍辱慈悲の御肌へに

いだきかかえ なでさすり

哀れみたまうぞ有難き






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