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旅 の Gallery
懐かしい旅の思い出のひとこまです。
++ ロシア/サンク・トペテルブルグ ++
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ネヴァ河畔に開けた美しい港町、
サンクト・ペテルブルグ
。
ソ連邦時代、レニングラードと呼ばれていた頃に訪れて以来、
30数年ぶりの訪問です。
整然としてチリ一つなく、
大きすぎてちょっと寂しい気がしたこの町が、
驚くほど活気にあふれ
(その分、ややごみごみと汚くなっていますが)
魅力的な町に変貌していました。
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二重にいい気持ち
〜 ネヴァ河畔の光景 2〜
管理人
4月 2日(木) 16:49
ネヴァ河沿いの空き地にはテーブルやイスが用意され、
大勢の人がひと休み。
なにしろ今日は暑い・・・。
後ろに見える赤いのは、燈台柱の基台。
〜 ネヴァ河畔の光景 〜
管理人
3月22日(日) 12:39
巡洋艦すら通行できる、海のごとく広大な大ネヴァ河。
(以前の訪問では、偶然その航行を目の当たりにしました。)
サンクト・ペテルブルグを育んだ偉大なる川です。
ロシア、サンクトペテルブルグへ
管理人
3月12日(木) 12:08
次の訪問地、ロシアのサンクトペテルブルグへは
列車で移動です。
国境で停車した時に、車窓から撮った国境の駅。
スオメンリンナ島10
管理人
3月 2日(月) 17:14
入江の光景。
天気は持ち直し、スオメンリンナ島のエクスカーションを
無事に終えることができました。
スオメンリンナ島9
管理人
2月22日(日) 17:23
右にチョコッと写っている白い手すり。
この島と隣の島をつなぐ橋です。
あんまり小さくて、まるで町の中の川にかかる橋みたい。
スオメンリンナ島8
管理人
2月12日(木) 19:32
スオメンリンナ島は4つの小さな島で成っていて、
それぞれはこんな可愛い橋でつながっています。
のんびり一休みの島の人たち。
スオメンリンナ島7
管理人
2月 2日(月) 11:08
この建物は博物館の裏側だったような・・・。
もしかしたら違ってるかも。(メモし忘れ。^ ^ゞ)
スオメンリンナ島6
管理人
1月22日(木) 14:54
この辺まで来ると、観光客もあまりいません。
静かです。ほっと一息つきました。
(Wクリックすると大きい画像になります。)
スオメンリンナ島5
管理人
1月12日(月) 11:26
小さな入江。
桟橋から若者たちの声が賑やかに聞こえます。
カモメに餌をやっているようです。
スオメンリンナ島4
管理人
1月 2日(金) 12:28
鎧を着たこんな彫像がありました。
眼が笑ってるみたいで可愛い〜。
スオメンリンナ島3
管理人
12月22日(月) 11:11
教会の前を通り過ぎる観光客の家族。
パパもママも乳母車を押して、大変。
スオメンリンナ島2
管理人
12月12日(金) 13:51
南海岸を守る要塞として防御壁がめぐらされ、
大砲がありました。
草に埋もれた大砲は、オブジェっぽく見えなくもない。
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ソ連邦時代、レニングラードと呼ばれていた頃に訪れて以来、
30数年ぶりの訪問です。
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大きすぎてちょっと寂しい気がしたこの町が、
驚くほど活気にあふれ
(その分、ややごみごみと汚くなっていますが)
魅力的な町に変貌していました。