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冩楽彩画像掲示板
レンズの描写の掲示板です。是非皆様の自慢のレンズの描写をご投稿下さい。
レンズ名、機材名も記載下さるようお願い致します。
個人的なブログの掲載は禁止致します。但しレンズに関係する記事は別と致します。
本掲示板の全ての画像の著作権は投稿者様に帰属致します。無断転用2次使用は禁止親します。
また、本掲示板管理者が、ご投稿内容に問題があると判断した場合はご了承なしに削除致します。
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【天気予報にフラれ、猪と戦い、名残の彼岸花を愛でる奈良ドライブ🚗💨】
10月10日(土) 15:02
iPhone 17 1/40sec F1.6 ISO500 ±0EV
この日は「晴れる」という天気予報を信じて、ご店主と奈良へ今年最後の彼岸花ハントへ出かけてきました!
……が、奈良に近づくにつれてまさかの雨。おい、天気予報士さん!笑
でも、日頃の行いが良いおかげか(?)、最初の目的地に着く頃にはなんとか雫程度に。
愛機です。
10月10日(土) 15:05
今回は今年の見納め、怒涛の4箇所巡りです!
🌾 1ヶ所目:法起寺
ここはコスモス時期のカメラマンの混雑が嘘のように静か。ピークは過ぎていましたが、門の前に健気に咲く、今シーズン名残の彼岸花をのんびり楽しめました。
SONYα1�U
P.Angenieux-Zoom 45-90mm f2.8
10月10日(土) 15:06
SONYα1�U
Leitz Canada Noctilux 50mm f1.0 E58
法起寺
10月10日(土) 15:07
SONYα1�U
Contarex Planar 50mm f2
法起寺
10月10日(土) 15:10
🌾 2ヶ所目:月ヶ瀬梅林
何年ぶりかの訪問!地元の方に「最近、猪に球根を食べられて花が減っちゃったんだよ」と教えてもらいました。猪め、まさかのグルメか……!笑 確かに以前より少なめでしたが、それでも綺麗な花を探して激写!
SONYα1�U
Hugo Meyer Makro-Plasmat 35mm f2.7
10月10日(土) 15:12
SONYα1�U
Dallmeyer Speed Anastigmat 75mm f1.5
月ヶ瀬梅
10月10日(土) 15:14
🌾 3ヶ所目:仏隆寺
ここは……うん、完全終了!笑 でも、ダメ元だったので落胆はナシ。その中から「奇跡の生き残り」のような綺麗な数本を見つけて、ばっちりカメラに収めました。
SONYα1�U
Hugo Meyer Makro-Plasmat 35mm f2.7
10月10日(土) 15:34
ーーここで「腹が減っては戦はできぬ」ということでランチタイムーー
宇陀市の『オゴポゴ』さんで日替わりランチをいただきました🍴
これがもう、めちゃくちゃ美味しい!五臓六腑にしみわたりました。全ての食材に感謝です🙏✨
10月10日(土) 15:36
🌾 4ヶ所目(ラスト):世尊時
お腹いっぱい胸いっぱいで世尊寺へ・・・・ここの群生地は、月ヶ瀬や仏隆寺と同じようにグルメの猪により全滅状態なのです。境内の裏に残っているのですがここもピークは過ぎていました。
SONYα1�U
Dallmeyer Speed Anastigmat 75mm f1.5
10月10日(土) 15:39
🌾 5ヶ所目(ラスト):石舞台
そして最後の地へ。ここでも「これがまだ綺麗!」という宝探しのような花を見つけてはシャッターを切りました。
関西の彼岸花は今週頭でほぼ終了と言われていましたが、完璧じゃなくても「今、一番綺麗な姿」を探しながら巡る旅は、風情があって最高に楽しい時間でした。
よし、次はコスモスの時期かな?
お付き合いお疲れ様、ご店主!
SONYα1�U
Leitz Canada Nctilux 50mm f1.0 E58
10月10日(土) 15:40
SONYα1�U
Hugo Meyer Makro-Plasmat 35mm f2.7
石舞台
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
Hugo Meyer Primoplan Roeschlein Kreuznach Luxonと彼岸花
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:12
iPhone 17 1/50sec F1.6 ISO500 ±0EV
Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9(ライカスクリュー マウント)は、1930年代初頭にドイツのウーゴ・メイヤー(Hugo Meyer)社によって開発された、非常に希少で人気の高いオールドレンズです。
Primoplanは1930年代半ばにHugo Meyer社のStephan RoeschleinとPaul Schäfterにより開発されたレンズ
その原点となったのは1922年にErneman社のBertele(ベルテレ)とKlughardt(クルーグハルト)がTripletをベースに発明し、
世界で最も明るいレンズということで話題となったErnostar 100mm F2である
4群5枚のエルノスター発展型(プリモプラン型)のレンズ構成を採用しています。
絞り開放付近では、輪郭が強調された「シャボン玉ボケ」や背景が回るような「渦巻きボケ」が現れ、光が溢れるような非常に柔らかく
幻想的な写りをします。少し絞ると、しっとりとした優美でシャープな描写へと変化します
Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2(ロシュライン・クロイツナッハ製ルクソン50mm F2)は、
旧西ドイツのBraun Paxette(ブラウン・パクセッテ)などのレンジファインダーカメラ用に供給されていた、
希少性の高いオールドレンズ
メイヤー・オプティック(Meyer-Optik)の名玉「プリモプラン(Primoplan)」を設計したステファン・ロシュライン
(Stephan Roeschlein)が手がけました、
レンズ構成:4群5枚のプリモプラン型
絞り羽根:なんと15枚もの絞り羽根を搭載しており、どの絞り値でもアウトフォーカス(ボケ)部の点光源が美しい真円を保ちます。 [1]
パクセッテ・マウント ライカのL39や一眼レフ用のM42とはフランジバックやピッチが異なります
そのため、ミラーレスカメラで使用するにはヘリコイド付きのアダプターを組み合わせるか、マウント変換アダプターが必要
現代のレンズのような均一でシャープな写りとは対極にある、強烈な収差とクセが最大の魅力です。
奥行きのある背景で撮影すると、被写体の背後に渦を巻くような「グルグルボケ」が発生し、四隅に向かって像が大きく崩壊していきます。これにより独特の立体感が生まれます。
開放では非点収差が大きく影響し、ピントがシャープに合うのは中央の非常に狭いエリアに限られます。周辺部は大きく滲み、白飛びや黒つぶれが起きやすいダイナミックレンジの狭さも、
絵画的なノスタルジックな雰囲気を演出します
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:16
1本目は、エキサクタマウントのMeyer optik gorlitz Primoplan 58mm f1.9です
Lens :Meyer optik gorlitz Primoplan 58mm f1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:19
Lens :Meyer optik gorlitz Primoplan 58mm f1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:21
Lens : Meyer optik gorlitz Primoplan 58mm f1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:23
2本目は、Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9(ライカスクリュー マウント
Lens : Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:24
Lens : Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:25
Lens : Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:27
3本目は、Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Lens : Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:28
Lens : Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:31
Lens : Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:32
Lens : Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
Angenieux と白向日葵
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 15:59
Lens :Angenieux 50mm f1.5 Type S21
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 15:59
Lens :Angenieux 50mm f1.5 Type S21
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:00
Lens : Angenieux 50mm f1.5 Type S21
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:01
Lens : Angenieux 50mm f1.5 Type S21
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:03
Lens : Angenieux 90mm f1.8 Type P1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:04
Lens : Angenieux 90mm f1.8 Type P1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:05
Lens : Angenieux 90mm f1.8 Type P1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:06
Lens : Angenieux 90mm f1.8 Type P1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:07
Lens : Angenieux 90mm f1.8 Type P1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:10
最後はAngenieux ではなく Leica Lensです。
ens : ErnstLeitzWetzlar Hektor 7.3cmf1.9
Camera : Sony α9III
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 5日(月) 16:11
Lens : ErnstLeitzWetzlar Hektor 7.3cmf1.9
Camera : Sony α9III
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 09:58
iPhone 15 Pro 1/40sec F1.8 ISO320 ±0EV
Angenieux 24mm f3.5 Type R151
Angenieux 24mm f/3.5 Type R51 は、1957年に登場したレトロフォーカス方式の初期モデルです
柔らかなトーン、開放付近で見せる中央部の芯のある描写、立体感のあるボケ味、独特の空気感のある絵作りがオールドレンズファンで評価されています
Type R51(前期型): いわゆる「ゼブラ鏡胴」と呼ばれる白黒の縞模様デザインが特徴。製造本数が非常に少なく、コレクターズアイテムとしても極めて希少価値(レア度)が高い個体です。(今回はこちらのレンズを使用)
Type R61(後期型): 1958年以降に登場した、シルバー(梨地クローム)や黒鏡胴のモデル。自動絞り機構などが組み込まれ、こちらも1,180本程度しか作られていません。
• 発売年: 1957年
• レンズ構成: 8群8枚
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:02
Lens :Angenieux 24mm f3.5 Type R151
Camera : Sony α7RV
撮影場所 岐阜県 津屋川
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:03
Lens :Angenieux 24mm f3.5 Type R151
Camera : Sony α7RV
撮影場所 岐阜県 本巣 やすらぎの林
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:05
Lens :Angenieux 24mm f3.5 Type R151
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:06
Lens :Angenieux 24mm f3.5 Type R151
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:07
Angenieux 35mm f2.5 Type R1 (Rectaflex)
Angenieux 35mm F2.5Type R1 は、ピエール・アンジェニューが設計し、1950年に製品化された世界初のスチルカメラ用レトロフォーカス型広角レンズです。
柔らかいボケ味と独特の諧調表現、アンジェニューらしい美しい色乗りや逆光時のフレア・ゴーストを含めてクラシックレンズの銘玉として高い人気を誇ります。
Angenieux の中でもバリエーションが多いレンズ
マウントのバリエーションでは、ライカスク流マウント、エキザクタ、プラクチカ、M42,コンタックスS、レクタフレックス、アルパ等があります。
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:08
Lens :Angenieux 35mm f2.5 Type R1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:09
Lens :Angenieux 35mm f2.5 Type R1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:11
Lens : Angenieux 35mm f2.5 Type R1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
GEOGRAPHIC
10月 4日(日) 10:12
Lens : Angenieux 35mm f2.5 Type R1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 馬見丘陵公園
60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
Angenieux と彼岸花
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 11:54
Canon PowerShot G11 1/4sec F2.8 ISO200 +0.3EV
Angenieux 50mm f1.5 Type S21
開放時の描写では、やわらかなベールに覆われたような美しいフレアを纏います。独特のシネマティックな描写とも言われますが、ピント面の中央部はしっかりと芯のあるシャープな像を表現します
コントラストは全体的に低めで優しいトーンです
製造期間: 1953年〜1960年頃
レンズ構成: 4群6枚(ダブルガウス型)
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 11:57
Lens :Angenieux 50mm f1.5 Type S21
Camera : Sony α7RV
撮影場所 岐阜県 本巣 やすらぎの林
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 11:59
Lens :Angenieux 50mm f1.5 Type S21
Camera : Sony α7RV
撮影場所 岐阜県 本巣 やすらぎの林
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 12:01
Lens :Angenieux 50mm f1.5 Type S21
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良県 月ヶ瀬
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 12:08
Angenieux 50mm f1.8 Type S1
1940年代から1950年代にかけて製造された、オールドレンズファンの間で絶大な人気を誇る伝説的な銘玉
アルパ、エキサクタ、レクタフレックス、M42など多様なマウントが存在します。特にライカスクリュウマウントやRFコンタックスCXマウントは極めて珍しいレンズです。
• 特有のボケ味: 絞り開放ではわずかに柔らかく、ピント面から外れるに従って「ぐるぐるボケ」や独特の立体感・滲みを見せるドラマチックな背景ボケが特徴です
開放でも中央部の解像度やマイクロコントラストは高く、少しf/5.6絞るとクリアな描写へと変化する二面性を持ちます
フランス製レンズらしい、どこか優しくエスプリの効いた、発色の良さと淡い空気感を両立したポートレートやスナップが得られます
レンズ構成は、4群6枚のダブルガウス型(Type S1)
製造期間: 1942年〜1958年頃
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 12:09
Angenieux 50mm f1.8 Type S1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 岐阜県 本巣 やすらぎの林
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 12:10
Angenieux 50mm f1.8 Type S1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 岐阜県 本巣 やすらぎの林
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 12:17
Angenieux 90mm f1.8 Type P1
ピント面には芯がありながら、柔らかく滲むような軟調描写が特徴
独自の穏やかな発色、空気感のあるトーン、ハイライト部に現れる美しいフレアなどが合わさり、ポートレート(人物撮影)において他に代えがたい立体感を演出します。モノクロ撮影でも非常にドラマチックな階調表現が可能です。
レンズのバリエーションはあ、ライカスクリュウマウント、エキザクタ、レクタフレックス、アルパ、プラクチカ
今回のレンズはれクタフレックスです。
レンズ構成は、4群5枚 エルノスター型(発展型)
製造期間は、1950年から1961年までの約11年間です。
2つの世代(前期型・後期型)に分かれています。
1950年〜1955年(前期型)
ピントリングのギザギザ(ローレット)が細かく、じゃじゃ馬とも言われる激しいボケ味が特徴の世代です。市場で見かける1952年製や1953年製の個体はこの前期型に該当します。
• 1955年〜1961年(後期型)
マイナーチェンジにより光学系に改良が施され、ボケ味が穏やかで扱いやすく進化しました
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 12:19
Angenieux 90mm f1.8 Type P1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 岐阜県 本巣 やすらぎの林
GEOGRAPHIC
10月 3日(土) 12:21
Angenieux 90mm f1.8 Type P1
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良県 世尊時
60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
ボケモンスター、ぐるぐるボケの王様の異名を持つロシア(旧ソ連)製の非常に個性的な中望遠レンズです。
9月29日(火) 17:47
ILCE-1M2 ISO320 ±0EV
【オールドレンズの深沼へようこそ。ぐるぐるボケの王様「ボケモンスター」降臨。】
ロシア(旧ソ連)製の超・超・超個性派レンズ、「Helios 40-2 85mm f1.5」です。
オールドレンズ好きの間では、畏敬の念を込めて【ボケモンスター】と呼ばれている伝説の1本です。
とにかく、キャラクターが強烈すぎます。
🌀 世界が回る!「ぐるぐるボケ」
背景に木漏れ日や点光源を入れると、渦を巻くような強烈なボケが出現!被写体への視線誘導がハンパないです。
⚖️ 圧倒的な存在感(というか鉄塊)
ガラスと金属がぎゅっと詰まっていて、重さはなんと約1kg。現代の軽いミラーレスに付けると、完全にレンズが主役(カメラがオマケ)状態になります。
⚡ ギャップ萌えな描写力
絞り開放(f1.5)で撮ると、中心はハッとするほどシャープ。なのに周辺に向かっていくと、甘く流れるような描写に。逆光を浴びれば、白いフレアとゴーストで画面が満たされます。
元々はカール・ツァイスの名レンズ「Biotar 75mm」をコピーし、独自の発展を遂げた歴史を持つこのレンズ。
歴史によってシルバー(初期型・M39マウント)とブラック(後期型・M42マウントなど)に分かれますが、どちらも強烈な個性を放っています。
現代の優等生レンズには絶対真似できない、この「じゃじゃ馬感」。
重たくても、逆光に弱くても、このボケ味を見せられたら貢ぐしかありません……(笑)。
オールドレンズ沼の深さを改めて実感しています。
9月29日(火) 17:50
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウント)
桂浜園地
9月29日(火) 17:51
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウント)
桂浜園地
9月29日(火) 17:52
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウント)
徳山町
9月29日(火) 17:53
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウント)
やすらぎの林
9月29日(火) 17:55
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウント)
やすらぎの林
9月29日(火) 17:56
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウン)
津屋川
9月29日(火) 17:57
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウン)
津屋川
9月29日(火) 17:58
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウン)
津屋川
9月29日(火) 17:58
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5(NikonFマウン)
津屋川
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
雨も滴るいい彼岸花?おやぢ3人のしっとり(ガチ)撮影だツアー!
9月28日(月) 21:59
iPhone 17 1/60sec F1.6 ISO200 ±0EV
土曜日に友人のjosさん、そしてご店主の3人で、滋賀北部から岐阜へ彼岸花を愛でるドライブに行ってきました!
土曜日の愛機です。
9月28日(月) 22:05
天気はあいにくの雨……というか、時々激マブな本降り(笑)。
でも、カメラを持ったおやぢたちに妥協はありません。むしろ「雨に濡れた彼岸花、エモすぎん?」とテンション爆上がりでシャッターを切りまくってきました!
最初の訪問地は、桂浜園地です。琵琶湖畔の群生を貸切状態!ここで春に伊香具神社でお会いしたお二人と奇跡の再会!世間は狭い、悪いことはできません(笑)。
SONYα1�U
Mitake Opt.Co Auto Multi-Cosated 24mm f2.5
9月28日(月) 22:08
SONYα1�U
Super-Canomatic R 58mm f1.2
桂浜園地
9月28日(月) 22:11
続いて訪れたのが徳山町です。
雨の雫をまとった彼岸花が最高にセクシーでした。
SONYα1�U
P.Angenieux Retrifocus Type R1 35mm f2.5
9月28日(月) 22:13
SONYα1�U
P.Angenieux Retrifocus Type R1 35mm f2.5
徳山町
9月28日(月) 22:15
やはり花より団子です。蕎麦の里 伊吹さんでお蕎麦をいただきました・
全ての食材に圧倒的感謝……!
美味しすぎて胃袋が大満足。
9月28日(月) 22:18
お腹が一杯になったところで、次の訪問先のやすらぎの林へききました。ピークは過ぎていました。
SONYα1�U
Ernemann Ernostar 100mm f2
9月28日(月) 22:19
SONYα1�U
P.Angenieux Retrifocus Type R1 35mm f2.5
やすらぎの林
9月28日(月) 22:21
最後に訪れたのが津屋川です。ここも少し見頃は過ぎていましたが、粘りの撮影で納得の一枚をゲット!
SONYα1�U
Helios 40-2-h 85mm f1.5
9月28日(月) 22:22
SONYα1�U
Mitake Opt.Co Auto Multi-Cosated 24mm f2.5
津屋川
9月28日(月) 22:23
撮影を狩猟して喫茶 世里奈さんであったかい珈琲を飲みながら、本日の撮影反省会。
服も機材も少し濡れましたが、それ以上に大満足のカメラ旅でした。
今日もお付き合いしてくれた2人、そして美味しい食材に感謝です!
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
【速報】世界最高峰のレンズは、世界最高峰に重かった。
8月16日(日) 14:50
ILCE-1M2 ISO640 ±0EV
古くからの友人から、、とんでもないお宝を譲り受けてしまいました。
西ドイツ・ツァイスイコン社の最高峰一眼レフ用レンズ、
『Carl Zeis Contarex Sonnar 250mm f4(後期型)』!
1963年生まれ、生産本数はわずか2645本という超レアモノです。
当時のツァイス社が「手持ちでバシバシ速写できるぜ!」と開発した、鏡胴の横にあるダイヤルでピントを合わせる画期的なシステム(ラピッド・フォーカス)を搭載しているのですが……
……あの、ツァイスさん。
これ、重量「1.9kg」もあるんですよ?笑
カメラに付けたら2.5kg超え。
左手でこの巨体を支えながら、指先でダイヤルをコリコリ回して速写……無理です!腕がプルプルします!笑
「普通のヘリコイド(回転式)が一番使いやすいなぁ」というのが、私の偽らざる本音です。
(譲ってくれた大親友には、タイムラインで見つかると気まずいので絶対に内緒にしてください🤫)
とはいえ、写りは流石のオリンピック・ゾナーの系譜。
ひとたびピントが合えば、現代のレンズもハダシで逃げ出すほどの超高コントラストと、とろけるような美しいボケ味を魅せてくれます。
このツンデレな銘玉と仲良くなれるよう、まずは筋トレから始めようと思います💪
8月16日(日) 14:53
まだ太陽が昇る前です。
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 14:57
朝日がさして少し経ってからです。太陽の光がすごいです。」
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 14:57
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 15:00
露出を変えたりレンズに当たる光を調整すると描写が変わります。
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 15:01
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 15:02
くまんバチがハスの上に止まりました。
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 15:03
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 15:04
短時間のうちに色々試してみると面白いですね。
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 15:05
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月16日(日) 15:06
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
8月16日(日) 14:26
ILCE-1M2 ISO640 ±0EV
私の相棒、旭光学(現ペンタックス)の「Takumar 83mm f1.9」です。
1953年発売の希少な中望遠(M42マウント)ですが、とにかく製造コストが高すぎて、あっという間に生産終了になったという伝説を持っています。
このレンズの最大の特徴は、中央にある「3枚貼り合わせ」のガラスの塊。
2枚を貼り合わせるだけでも大変なのに、3枚を寸分の狂いもなく重ねるなんて、現代の技術でも嫌がられるほどの超・難工事です(笑)。
当時、世界のトップを目指していた日本の職人たちが、採算を無視してこだわり抜いた「執念の結晶」のようなレンズ。もし現代に完全復刻したら、職人の手作業代と特殊ガラス代で、優に35万〜50万円は下らない高級レンズになるはずです。
写りはというと、現代の「写りすぎる優等生レンズ」とは真逆。
とろけるような甘い階調と、逆光でドラマチックに現れる「多重の虹色ゴースト」が、ファインダーを覗くだけでワクワクさせてくれます。
344gのずっしりとしたガラスの重みを感じながら、昭和のロマンを今に写す贅沢。カメラ好きにはたまりません。
8月16日(日) 14:29
この頃の、レンズとしては逆光に強い感じですね。ハレハレにはならない。
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
藤原宮跡
8月16日(日) 14:30
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
藤原宮跡
8月16日(日) 14:31
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
藤原宮跡
8月16日(日) 14:32
現代のレンズでは、こういう描写はできませんね。
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
藤原宮跡
8月16日(日) 14:33
多重の虹色ゴースト
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
藤原宮跡
8月16日(日) 14:34
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
橋本院
8月16日(日) 14:35
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
橋本院
8月16日(日) 14:36
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
生蓮寺
8月16日(日) 14:37
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
生蓮寺
8月16日(日) 14:39
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
生蓮寺
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
【最高峰の贅沢。映画用伝説レンズをミラーレスで振り回す】
8月 9日(日) 14:19
フランスの至宝「Kinoptik 75mm F2」。
カメラ好きなら思わず二度見する、受注生産の超希少なシネレンズです。
このレンズ、とにかくツンデレ(?)で天才肌。
・4群6枚の美しいレンズ構成
・色収差を限界までブチのめすAPO設計
・現代レンズが嫉妬する圧倒的な「ヌケの良さ」
・そして、背景がとろけるような官能的なボケ
線の細いシャープなピント面から、滑らかに崩れていくボケのコントラストは、もはや一枚の絵画。立体感がバグってます。
さらに私のは、贅沢極まりない「マクロ仕様」。
遠くの空気感の切り出しから、マクロでの質感描写まで、これ一本で何でもこなしてくれます。
最新のデジタルボディに、あえて歴史的なシネレンズを噛ませる贅沢。
この令和の時代に、フランスの風が吹いています。
8月 9日(日) 14:24
朝3時に起きて、これを撮りたかったんです。本当は太陽が赤い丸になってくれたら最高だったんですが。
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
藤原宮跡
8月 9日(日) 14:29
このレンズは、逆光で開放でも平気な顔して被写体を表現してくれます。NDフィルターなども必要ありません!
しかし、これをフィルムで撮るのは少し骨が入りますね・・・デジタルカメラではの離れ業なのかもしれません。
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
藤原宮跡
8月 9日(日) 14:32
私は風景でも開放で撮ります。絞るとどうも普通のレンズになってしまウト私は思っています。
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
藤原宮跡
8月 9日(日) 14:34
日の出をしたくらいの時間の風景です。
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
藤原宮跡
8月 9日(日) 14:36
私のKinoptik Apochromat 75mm f2は、マクロ仕様になっているので接写も可能です。
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
橋本院
8月 9日(日) 14:37
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
橋本院
8月 9日(日) 14:38
開放で接写するのはなかなか難しいですね。
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
橋本院
8月 9日(日) 14:40
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
生蓮寺
8月 9日(日) 14:42
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
生蓮寺
8月 9日(日) 14:45
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
元興寺
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
白いひまわり
8月 6日(木) 13:42
iPhone 17 1/60sec F1.6 ISO200 ±0EV
白いひまわりが見頃と聞いて、長居植物園へカメラ片手に出撃してきました!
愛機です。
8月 6日(木) 13:43
気合いが入りすぎて早く着いちゃったので、まずは朝マックでソーセージエッグマフィンコンビをキメる(笑)。
8月 6日(木) 13:45
個人的には「朝8時から開けてくれたらもっと涼しいのにな〜」なんて妄想しつつ、9時半の開園前にゲートへ行ってみたら……
平日なのにすでに数十人の大行列!😳
「え、みんな夏休み?いいな〜!」と心の中で叫びながら(いやいやあんたはずっと夏休みだろう)、300円を握りしめていざ入場。
前に蓮(ハス)を撮りに行ったときよりも、影に入ると驚くほど涼しい風が抜けて快適!
SONYα1�U
W-Nikkor 35cm f1.8(S)
8月 6日(木) 13:47
SONYα1�U
Asahi Kogaku Takumar 58mm f2.4
長居植物園
8月 6日(木) 13:48
SONYα1�U
Dallmeyer Speed Anastigmat 75mm f1.5
長居植物園
8月 6日(木) 13:50
SONYα1�U
Helios 40-2 85mm f1.5
長居植物園
8月 6日(木) 13:52
SONYα1�U
Ernst Leitz Canada Lid Midland Summicron 90mm f2.8最初期型
長居植物園
8月 6日(木) 13:54
SONYα1�U
Ernemann Anastigmat Ernostar 100mm f2
長居植物園
8月 6日(木) 13:56
SONYα1�U
W-Nikkor 35cm f1.8(S)
長居植物園
うっすらとお月さんが写っています。
8月 6日(木) 13:58
SONYα1�U
Dallmeyer Speed Anastigmat 75mm f1.5
長居植物園
8月 6日(木) 13:59
水分補給もしっかりしつつ、気がつけば1時間半も夢中でシャッターを切ってました。
暑さでクラクラすることもなく、大満足の朝活撮影でした🌻
SONYα1�U
Dallmeyer Speed Anastigmat 75mm f1.5
長居植物園
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
朝3時起きで世界遺産の藤原宮跡へ!
8月 2日(日) 08:48
iPhone 17 1/60sec F1.6 ISO200 ±0EV
蓮×朝日の絶景コラボを狙って、夏の早朝フォト活してきました!
今回は酷暑をサバイバルしながら、3つのスポットをハシゴした撮影記録です。
愛機です。
8月 2日(日) 08:50
📍 1箇所目:藤原宮跡(橿原市)
4時前に到着すると、まさかの貸し切り状態!笑
東の空は分厚い雲。一瞬「これはやっちまったか…?」と頭をよぎりましたが、日の出前に車が数台集まってきてホッ。
白々と明けてくると同時に、奇跡的に雲が抜けて涼しい風が!
平日の特権でカメラマンも少なく、自由に移動しながら贅沢にシャッターを切れました。
真っ赤なまん丸太陽とはいきませんでしたが、念願の「朝日に照らされる蓮」のコラボはバッチリGETです!
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
8月 2日(日) 08:52
SONYα1�U
Carl Zeiss Contarex Sonnar 250mm f4
藤原宮跡
8月 2日(日) 08:54
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
藤原宮跡
8月 2日(日) 08:57
📍 2箇所目:高天寺 橋本院(御所市)
続いて、可憐に咲くレンゲショウマに癒やされに。
木漏れ日の中で揺れる姿が本当に上品で、早起きの疲れが吹き飛びました。
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Kern Macroswitar 50mm f1.9 ALP
8月 2日(日) 08:59
SONYα1�U
Meyer-Optik Gorlitz Domiron 50mm f2
橋本院
8月 2日(日) 09:01
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
橋本院
8月 2日(日) 09:04
📍 3箇所目:寄足山 生蓮寺(五條市)
さらに蓮のハシゴ!
お寺の雰囲気に溶け込む蓮の花は、藤原宮跡とはまた違った風情があって最高でした。
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P.Angenieux Type R1 35mm f2.5
8月 2日(日) 09:06
SONYα1�U
Kodak Ektar Ektar 50mm f3.5
生蓮寺
8月 2日(日) 09:10
SONYα1�U
Asahi Opt Co Takumar 83mm f1.9
生蓮寺
8月 2日(日) 09:12
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
生蓮寺
8月 2日(日) 09:14
実はこの後ひまわりも狙いに行ったのですが、ちょっと元気がなくて今回はスルーして帰路へ。笑
最近の37〜38度超えの夏フェス状態、楽しく撮影を終えるための「ガチ勢の装備」がこちら。👇
* 🧊 凍らせたペットボトル 3本(命の水)
* 🥤 ポカリスエット&経口補水液
* 🧣 クールネック
* 👕 着替え・タオル複数枚・汗拭きシート
太陽が昇ると同時に気温もグングン上がりましたが、ベンチでこまめに水分補給したおかげで、最後までバテずに完走できました!やっぱり事前の準備って大事ですね。
皆さんも熱中症にはくれぐれも気をつけて、夏のカメラライフを楽しみましょう!
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レンズ名、機材名も記載下さるようお願い致します。
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