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おはようございます!
tomikoko
9月 9日(水) 07:20
8日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は朝安後に上昇に転じ、前日比240円ほど高い6万6600円台で推移している。売りが先行した値がさのアドテストやソフトバンクグループ(SBG)、東エレク、キオクシアなど人工知能(AI)・半導体関連が上昇に転じ、日経平均を押し上げている。ニトリHDなど円高が業績の追い風になるとみられる銘柄への買いも相場の支援材料となり、日経平均の上げ幅は300円を超える場面があった。
SBGが一時6%を超える上昇となり、連日で大幅高となっている。出資先の米オープンAIは3日に新型AIモデル「GPT-6 Astra(アストラ)」の提供を一部企業に始めたと発表したことをきっかけに買いが続いているようだ。キオクシアも上昇し、株価は節目の6万円を3週間ぶりに上回っている。8日のアジア市場で半導体株の比率の高い韓国総合株価指数(KOSPI)などが堅調に推移していることも、日本の関連株への買いを後押ししている。
外国為替市場での急速な円高・ドル安進行を受け、トヨタなど自動車株は採算悪化の懸念から引き続き安い。半面、円高・ドル安の進行でドル建て日経平均の上昇率は1%を超えている。円高進行で海外勢からみた日本株の運用パフォーマンスが改善する可能性が意識されている。
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9月 9日(水) 10:00
tomikokoさん、おはようございます♪
株の話はちんぷんかんぷんです。
まったくどういうことなのかがわかりません・・・💦
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