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社叢の木
こんごう
2026- 4-13 Mon 12:15
社叢に生えていました。
これは何の木か、教えてもらえないでしょうか。
どうかよろしくお願いします。
こんごう
2026- 4-13 Mon 12:16
葉はこのような感じです。
sanpo
2026- 4-13 Mon 16:54
こんごう様、こんにちは。
互生で全縁の常緑樹、葉先は短く突き出て鈍く、最大幅は葉先寄り、葉裏は粉白色、樹皮は灰褐色で皮目があります。
以上の点から、クスノキ科タブノキをご検討ください。
こんごう
2026- 4-13 Mon 21:37
sanpo様
タブノキ、ご教示ありがとうございます。
重ね重ね大変お世話になります。
通行人C
2026- 4-13 Mon 23:43
こんばんは。
私もsanpoさん同様の観点からタブノキやマテバシイを検討しましたが、葉の形状や葉先の伸び出し具合、葉脈の様子に、何となく違和感を感じています。
お尋ねの写真ではこれといった特徴がつかめず、自信はありませんが、ハイノキ科のミミズバイを候補の一つとして挙げてみます。
こんごう
2026- 4-14 Tue 00:06
通行人C様
かなりの高木ということもあり、葉の写真が不鮮明でお手数をおかけします。
ミミズバイ、ご教示ありがとうございます。
sanpo
2026- 4-14 Tue 06:38
皆様、おはようございます。
通行人Cさん、フォローありがとうございます。
タブノキ特有の大きな冬芽が一つも写っていないのが心残りでした。
ミミズの頭のような実で確認したいところですね。
こんごう
2026- 4-14 Tue 10:13
sanpo様
おはようございます。
ミミズバイは雌雄同体のようですね。
写真からは実がついている感じもなかったですが、日あたりのいいところであれば実がついていたんでしょうか。
ついでに一つお尋ねし恐縮ですが、次の日の日曜に直線距離で2kmほどの離れた神社で、おそらくこちらもミミズバイではないかと思われる実がついたものを見かけました。
こちらも高木で写りはそんなに良くないですが間違いないでしょうか。
こんごう
2026- 4-14 Tue 11:57
追加での質問はあまりよろしくないですね。
この質問はキャンセルします。
お返事いただきありがとうございます。
神社境内の木
こんごう
2026- 4-13 Mon 12:33
神社境内に生えていました。
これは何の木か、教えてもらえないでしょうか。
どうかよろしくお願いします。
こんごう
2026- 4-13 Mon 12:33
葉の写真です。
こんごう
2026- 4-13 Mon 12:34
追加写真です。
2月に写したものになります。
sanpo
2026- 4-13 Mon 16:35
こんごう様、こんにちは。
針葉樹にしては樹形がいびつで、葉は平面に並び、葉裏に白く幅広い気孔帯が2本、枝の基部の葉は短く、葉先は触っても痛くなさそうに見えます。
以上の点から、イチイ科イヌガヤをご検討ください。
こんごう
2026- 4-13 Mon 21:35
sanpo様
樹形についての視点、とても参考になります。
イヌガヤ、ご教示ありがとうございます。
この木の名前を教えてください
オフロード・ハイカー
2026- 4-13 Mon 10:09
山口県下松市の、瀬戸内海に近い、山林南向き斜面の尾根に生えている木です。
樹高は、真下から見上げた目算で、およそ15m。
画像は追加投稿分も含め、3月中旬〜下旬に撮影したものです。
どうぞよろしくお願いします。
オフロード・ハイカー
2026- 4-13 Mon 10:10
真下から見上げた様子です。
オフロード・ハイカー
2026- 4-13 Mon 10:11
樹皮
オフロード・ハイカー
2026- 4-13 Mon 10:12
幹の低所から生えている若い枝葉。
実も見えます。
オフロード・ハイカー
2026- 4-13 Mon 10:13
幹の低所から生えている若い枝葉。
kuroki
2026- 4-13 Mon 12:12
こんにちは。
大枝を四方に広げた立派な存在感のある木のようですね。
胴吹きの葉は細いくさび形で葉柄は短いようです。
葉表側から見ると葉脈が低く、表側に部分的に膨らんだよう見える箇所があります。
2枚目のお写真の大枝側から出ている葉は枝先に集まる傾向のように見えます。
自然樹形では株立ちで、幹がかなりの太さに成長しています。
このような特徴からヤマモモを候補にあげてみます。
ざっしょのくま
2026- 4-13 Mon 12:27
ヤマモモに賛成します。
山の尾根などにはこのような大木をみますが、それは町界などにヤマモモを植えて目印として保存してきたからだ、ということをなにかの資料で読んだ覚えがあります。
私の観察フィールドである大阪府岸和田市の里山でも、
町界尾根には山おやじともいえるヤマモモの大木が複数例見られます。
投稿のものは、尾根のもっとも高い場所ではなく少し下がった斜面のようなので、その例ではないかもわかりませんね。
オフロード・ハイカー
2026- 4-13 Mon 19:50
kuroki様、ざっしょのくま様、
早々にご教示くださいまして、どうもありがとうございました。
自分なりにネット情報を参考に調べてはいたのですが、特徴の合うものが見つけられずにいたので、本当に助かりました。
厚く御礼申し上げます。
何という名前の樹木でしょうか?
2026- 4-11 Sat 22:06
福井県の個人宅の庭で撮影したものです。
どうしても名前が知りたいので、どうかよろしくお願いします。
ざっしょのくま
2026- 4-13 Mon 12:55
回答がつかないのは、この写真だけでは候補を絞れないからでしょう。
でも、なんとか候補になる樹をひねりだしみてウラジロガシを考えてみました。お写真から、葉先が伸びてねじれている点からです。
参考にウラジロガシの葉の画像を添付します。葉裏が緑色ではなく名前のとおり白いです。この特徴は枯れ葉になっても失いません。
”どうしても名前が知りたい”とお書きですので、葉の裏と表の写真、幹の樹皮などの写真を追加すれば候補が絞られてくるものと思います。
枝が高くて葉を撮影できない場合はこの樹のもと思える枯れ葉を撮っても参考になります。
放棄農地に高木があって
キイ
2026- 4-11 Sat 18:44
とても高くて 冬の間に 葉はすべてなくなります 上の方に枝が少ないですがあります 今時期 葉っぱがその先端から出かけています
キイ
2026- 4-11 Sat 18:48
この木なんですけど 何の木でしょうか
キイ
2026- 4-11 Sat 18:48
ワイドに 撮影
ひろし@小南部
2026- 4-12 Sun 08:13
樹形と樹皮の印象からニワウルシを候補に挙げてみます。
キイ
2026- 4-12 Sun 13:33
ニワウルシ だとすると 伐採して 根をたやす方が良さそうですね。
ひろし@小南部
2026- 4-13 Mon 09:56
葉が展開すれば確定できるかと思います。
ニワウルシは市街地も含めあちこちの空き地や庭先などで自然実生が発生することが多いです。
彷徨い人
2026- 4-11 Sat 07:15
彷徨い人
2026- 4-11 Sat 07:17
うまく投稿できず、すいませんでした。植栽で見かけました。ニシキウツギなどの仲間のようですが、名前が解りません。よろしくお願い致します。
通行人C
2026- 4-12 Sun 00:43
こんばんは。
パッと見の花の感じからニシキウツギの仲間と思われたのでしょうが、葉の様子が全く異なりますし、花も二重咲ですね。
お写真全面に見える濃緑色の葉はずんぐりして葉先が丸みを帯びており、お写真左上辺りに見える薄緑の葉は細長い楕円形で葉先が尖り気味です。
前者は夏葉(夏以降に出て越冬する葉)、後者は春葉(春になって出て秋には枯れ落ちる葉)と見て、花の形状と併せて、半常緑性のツツジの仲間だろうと思います。
殆んどの夏葉の先が丸いので、キリシマツツジとかクルメツツジと呼ばれる栽培品種でしょうね。
彷徨い人
2026- 4-12 Sun 19:35
通行人Cさま
ツツジの仲間でしたか…。花の形状の先入観で見てはいけませんね。葉からの判断が勉強になりました。ありがとうございました。
これは何の木でしょうか?
山菜だいすき
2026- 4-10 Fri 17:41
これは何の木か、教えてもらえないでしょうか。
マルマル
2026- 4-10 Fri 20:00
メダラの木だと思います。
通行人C
2026- 4-11 Sat 23:45
こんばんは。
太い枝で、枝を半周以上するようなV字型の葉痕に多数の維管束痕など、ウコギ科のタラノキで棘の無い品種のメダラに賛成です。
このサクラの名前を教えてください
elm
2026- 4-10 Fri 09:50
倉敷市種松山公園西園地から水島方面に下る途中の道沿いに立っている桜の樹です。
園地はサクラの名所ですが、このサクラは園地の大部分を占めるソメイヨシノとはかなり違った印象を受けます。
名前を教えてください。
写真は4月8日に撮影したものです。
まず、全体像です。高さ約7mで、樹全体が緑がかって見えます。
elm
2026- 4-10 Fri 09:52
近影です。
elm
2026- 4-10 Fri 09:53
花の拡大像です。
elm
2026- 4-10 Fri 09:57
花の裏です。花柄は無毛です。
なお、葉柄の上部に1対の蜜線があります。
sanpo
2026- 4-10 Fri 11:45
elm様、こんにちは。
ソメイヨシノとほぼ同時期に、白い花と若葉が同時に開き、萼筒は細い釣鐘型で無毛、小花柄も無毛、最後のお写真から、葉の鋸歯が糸状に長く伸びているのが確認できます。
以上の点から、オオシマザクラはどうでしょうか?
ざっしょのくま
2026- 4-10 Fri 12:05
オオシマザクラに賛成です。
sanpoさんが挙げられた点に加えて、萼片はふちに鋸歯があり、花序は散房状ですね。
elm
2026- 4-10 Fri 15:09
sanpo様、ざっしょのくま様
ご教示ありがとうございました。
オオシマザクラで納得です。
なんの花?
高知の山の男
2026- 4- 9 Thu 04:54
庭にかってに生えてきました。なんの花でしょうか?
ひろし@小南部
2026- 4- 9 Thu 11:34
ここは樹木サイトで草本は対象外なのですが、一見してわかりますのでお応えします。
スイセン一種でバルボコディウムNarcissus bulbocodiumです。ペチコートスイセンの和名があるようです。
2026- 4-10 Fri 11:09
ありがとうございました。
サカキではなさそう
pallpn
2026- 4- 6 Mon 11:07
こちらも千葉県山武市の山林で見つけました
枝の先端に角がないのでサカキではなさそうですが、葉の形はサカキに近く、よくわかりません
春なので新芽のようなものが出ています
まずは葉っぱ
pallpn
2026- 4- 6 Mon 11:08
葉の裏側です
葉によっては少しノコギリになってますね
pallpn
2026- 4- 6 Mon 11:08
全体像です(樹高1.5mの若木)
通行人C
2026- 4- 8 Wed 01:35
こんばんは。
枝先の新芽の様子からブナ科を感じました。
ほぼ全縁で、葉先近くにまばらな鈍い鋸歯のある葉もまざる点、葉先が尾状に伸び出す点など、葉裏写真は透過光を写したためか独特の光沢は感じませんが、シイノキの仲間だと思います。
葉形が割とずんぐりしているので、スダジイの方でしょうかネ?
pallpn
2026- 4- 9 Thu 15:31
通行人C様
こちらもアドバイスありがとうございます
確かに近くにスダジイの大木がありますので、間違いなさそうです
大木のほうはもう少し葉がスリム(細長)なので、スダジイとは思いつきませんでした
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