日本相撲協会は12日、名古屋市の愛知県体育館で取組編成会議を行い、14日から始まる 名古屋場所の初日と2日目の取組を決めました。 先場所、初土俵から7場所目で初優勝を果たした大の里は、初日に前頭2枚目の御嶽海と、 2日目に関脇から平幕に番付を落とした若元春と対戦することになりました。 初日に対戦する御嶽海とは初顔合わせの一番で、大の里としては大関経験者に対し、体格 を生かして前に圧力をかける持ち味を発揮できるかが鍵となります。 また、2場所連続で途中休場していた横綱 照ノ富士は、初日に新小結の平戸海、2日目 には前頭筆頭の明生との一番が組まれました。 照ノ富士については、師匠の伊勢ヶ濱親方が「稽古量が少し足りない」と話していて、 序盤戦から実力を出し切れるかがポイントになりそうです。(NHK NEWS WEBより) お届けは、今日も昨日の続きで向日葵です。
大雨の準備、大変ですね。 先程長崎で線状降水帯が発生する可能性が高いと TVで速報が出ていました。
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