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ふ〜む⁉
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SAKURA 6月 4日(木) 21:37
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ピカリさん、こんばんわ〜♪
季節外れの台風は学校が休校になった所が多かったのですが、無事に通り過ぎて梅雨のような予報ですが、暑いより過ごしやすくてありがたいです。 甘い香りのコアジサイも咲きだしたんですね。
キキョウソウのご説明ありがとうございます。 ヒナキキョウソウの葉はこの写真のような葉ですよね。
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| SAKURA 6月 4日(木) 21:45 我が家のは2株共に茎を抱いています。 葉の大きさと形は違うのですが… ほとんどの株が葉は小さい方で、ごくたまに何年も前から倍以上ある葉と花咲くので疑問に思ってました。ベランダ栽培なので20年以上前に採取した種のみの交配だと思われます。 花はほぼ終わりなので2株を抜いて来ての比較です。 |
| SAKURA 6月 4日(木) 22:31 貴重な在来種のヒナギキョウにはお会いできてませんが、我が家の方はキキョウソウばかりです。 ↑のヒナキキョウソウは神奈川県のものです。 ニワゼキショウやネジバナの季節ですね。
今朝、早々とメダカバケツのホテイアオイが開花しました。 もっと暑くなってからが多いので新鮮です。 今年もチビメダカを育ててます。 30年以上になり最初のメダカのDNAは残ってるかなぁ… ホテイアオイの根に卵を産み付けるので春の必需品です。 メダカでもチビちゃんは可愛い〜♪ |
| ピカリ☆ 6月 4日(木) 23:44 SAKURAさん、こんばんわ〜♪
アララ😥ふ〜む!?SAKURAさん家の2つのタイプはどちらも葉が茎を抱いてるんですか〜(゚д゚) となると、なんとも腑に落ちずで疑問に思われてるのも分かるな〜('◇') もしかして中間型が現れてるのかなぁ?とか…つまり20年前に採取した時点で両者の交雑種(の遺伝形質)が何気にチト混ざってた可能性をぼんやり想像したりして〜(^▽^*)
あと両者の特徴としては、キキョウソウの場合は同時に数輪咲く様子も見られるのに対して、ヒナキキョウソウは茎のテッペンに1輪だけ咲くという点でも通常は区別がつき易いと感じます。 因みに、在来種のヒナギキョウもテッペンに1輪ですよん(^v^.)
結局この件、なぜ2株とも茎を抱いてるのか??本当のところは僕も分からずで^^;しっかり覚えておけばまた何かのきっかけで解明できる時が来るかもで〜す(^^ゞ
← そ〜そ!まさにネジバナの季節でもあり今日近くの公園の芝地にて〜☆
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| ピカリ☆ 6月 4日(木) 23:54 ニワゼキショウも今いろんなタイプが見られる時季ですが〜
← 近年富に多くなってるのがこのセッカニワゼキショウですね♪ ほんの5〜6cmの極低い草丈で咲くので、ニワゼキショウ仲間の中でも特に可愛く思えます(*^.^*)
わわ!長年に渡りお花の命脈がすごいといつも驚いてますが、メダカさんも30年以上😶世代交代を繰り返して今に至ってるとは~~!!(@_@)!! ホテイアオイの花色って好いなぁ♪昔僕も金魚やメダカと一緒にこの花をセットとしてました〜(´▽`) ただ…ホテイアオイは迂闊に池や沼などに入れちゃったのが物凄い繁殖力で環境破壊している事例もあり、すごくヤッカイな奴にもなったりで〜(/ω\)
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