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22165: 名ばかりの”ウリ”
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West 9月 9日(水) 11:09
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黒田(温泉)さんおはようございます。 「六十年後の葡萄の季節」、拝見しました。 読後の爽やかさが何とも良いですね。 登場人物を頭の中で整理しながら、読み進めて行くと、あの時に返ってきて読者の私も一気に60年をタイムスリップしました。 素晴らしいです(^▽^)/
今日も雨降りです。 昨日は、すぐ近くで線状降水帯が発生し、1時間で100mmという途方もない雨が降りました。 今日は、やめて欲しい、と声を上げていますが届きませんよね。
雨の上がっている時間に歩くと、アレチウリの花が最盛期を迎えていました。 「ウリ」というと瑞々しい果実を想像しますが、この種類の実は、小型の栗にイガみたいで、いやになります。 何より繁殖力が抜群で、おまけに他の植物を蹴落としでも、生きてゆくすごい馬力です。 一枚目は雄花です。 もう一枚は他の植物に覆いかぶさって、光を独り占めしているところで、これが全部アレチウリです。
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黒田(温泉) 9月 9日(水) 19:11 West様
今晩は。 「六十年後の葡萄の季節」、読んで頂き、ありがとうございました。 コメントも頂けて励みにあります。
「アレチウリ」、普段見ているのでしょうが、名前など調べていませんでした。 「アレチウリ」の名前の由来、、「荒れ地」に生え、つるや葉の姿が「ウリ(瓜)」に似ていることから名付けられたとか! 納得です!
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45.58.237.39
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