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期待 三枝乎 1月13日(火) 12:52
 
以前から根拠のない期待を持って見ている「ちきゅう」
世界各国の科学者達が一隻の船に乗り等と聞いて地震だけでなく夢を持って見ている
最近レアアースの記事
テレ朝 仁科健吾記者の記事をコピーして貼ります

三枝乎 1月13日(火) 12:56
機器の作動確認が主な目的 昨日出港2月14日良い結果をもって帰港して下さい
承諾を得ず貼ります 初歩的な説明ですので知らない方にも今のうちに知識として頭に入れておいてほしいのです

内閣府プログラムディレクター 石井正一氏
「1本が30メートルで、200本のパイプを順次つないで、6000メートルのパイプを海底面を目指して下ろしていく。船にぶら下がった状態で、6キロ先を点で突くわけです」。

何と6000mのパイプは、船からぶら下がっているだけ。その先端には、採鉱機という、海底の泥を混ぜる装置が取り付けられています。海水と混ぜることで泥がパイプの中を通りやすくし、船まで“連続”して汲み上げることが出来るといいます。今回はレアアースを採掘する機械などが無事に動くかどうかの確認作業が中心で、来年からが本番だといいます。

内閣府プログラムディレクター 石井正一氏
「来年の2月以降だと、大量のレアアース泥を取ってくることができますので、生産プロセスを確立することができます。本格的に産業的利用が南鳥島で展開できるのではないか」

来年は、南鳥島でレアアースを含む泥を脱水処理し、本土に輸送。実際にレアアースを採り出す試験を進める予定です。

内閣府プログラムディレクター 石井正一氏
「(Q 2030年代の実現をイメージしていい?)もう少し早くやらないと、今の国際情勢にはなかなかマッチングした形での、いわゆる政府政策にはならないんじゃないかと思いますので。まずは緊急時にレアアースの供給途絶が起こらないような調達源の多様化、特定国に依存しないレアアース供給にやはり移行していくべき」

調達先の多様化へ 進むリサイクル技術開発
そうしたなか、総合商社の双日は、オーストラリアで採掘されたレアアースの輸入を始めたと発表しました。重レアアースとよばれる、特に貴重な種類で、中国以外からの輸入は、日本で初めてです。
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