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風見鶏 三枝乎 3月11日(水) 11:25
 
9時半に🚶‍♀️ 2つの神社に寄る事を思いついたが日が良い日なのか調べてこなかったので傍を通っても寄らないと決めてかりがね堤に 先日は風が強くて寒かったので今日はダウンコートで完全防備 富士山は雲に隠れたり顔を出したりの繰り返しの中 堤一周する6000歩近く歩いた
右付け根が痛くなったがゆっくりペースでそのまま歩くと痛みがなくなった
堤の中の農地の道を歩くと知らない世界 富士川の近くまで来て感動 何処からでも富士山が同じ顔で見えてくる

三枝乎 3月11日(水) 11:30
帰る頃は景色より最短距離を選びながら歩く
風見鶏のあるお宅があった
私より年上の高齢者がいたので「銅でできているのですか?」返事は 良く判らないが否定していない 高齢者の会話ってこんなものかも知れない 白黒ハッキリしなくても話したと意識しただけで良いのかも

三枝乎 3月11日(水) 11:39
平面的なニワトリの裏は彫りが無かったと記憶
その後🚶‍♀️ 後ろでキキっー!と自転車のブレーキ音 私より高齢のおばあさんがゲートボールのスティックカバーを前に乗せ座席から飛び降りて止まった 「御免なさい 轢かれるところだったの?」大袈裟ですが自転車も何歳以上は試験があると良いのにと感じた おばあさん 一言も発せず
50分程の🚶‍♀️ 帰宅 
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