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ぽかぽか陽気に誘われて、、、
気持ちよさそうに、かわりばんこに毛づくろい。

本当に気持ちよさそうなんだけど、おまえたち一群が村に居座っているので、村中大変。

畑のものを食べるなら、ちゃんと全部食べな!
ちょっとかじっては捨て、また他の野菜をかじっては捨て。
食べるなら最後まで食べる。
食べ物を粗末にするんだったら、最初から手を出さない!
と怒ってもどこ吹く風。

それにしても、いったいどれぐらいいるのか。
村の人口より多いかもしれない。

昔流行ったのは「猿の惑星」、今の流行は「サルの村」。
おっと、熊・鹿も忘れるところだった。
管理人 10月31日(土) 23:13
ブルームーン
αアカデミー10月度講座の講評会が終了しました。
皆さんそれぞれポイントを押さえた撮り方を工夫していらっしゃいました。

お天気が安定してきたと思ったら月が出てきたりと、大変苦労されたと思います。
でも皆さん、本当によく頑張っていらっしゃいました。
ご自宅の近くや、星空が撮れそうなところを探して挑戦していらっしゃる様子が印象に残りました。

いつもながら私が勇気を頂戴する会でした。

これから長く続く皆さんのPhotoライフの中で、
「あの時のセミナーがきっかけだったよね」
と振り返っていただけるとしたらこれ以上の幸せはありません。

口内炎がひどくて、おまけにマスクをしていて、聞き取りにくかったと思います。
お詫び申し上げます。

12月度の講座にまたお会いできますことを心より願っています。
ありがとうございました。

帰宅して撮った今夜の月です。
管理人 10月31日(土) 23:02
太宰府天満宮
かつて算額が奉納されたという記録はあるものの、現存しないらしい。

南九州に算額の存在は知られていないことも含めて、九州の和算について知らないことが多い。

夜まで時間があるので、思い立って寄ってみた。
隣接する九州国立博物館が休館日だったのが、なんとも心残り。

いつか、いつかきっと、訪れなければならない。
そんな時間とお金があるかどうか、それが問題。
いや、大問題。
管理人 10月31日(土) 22:23
中秋の名月
昼は暑いぐらいの天候だったが、月が出る頃にはぐっと気温も下がった。

快晴の空に中秋の名月。
木星と土星、それに遅れて昇ってきた火星を従えた堂々たる名月だった。

土曜日の講座準備の合間に撮影。
45Lのザックに荷物を詰め込んで、その重さに呆然。
頑張って担いで行こう。
管理人 10月 1日(木) 22:43
今夜の月
ようやく天気も落ち着き始めて、朝晩はこの時期らしい空気に包まれるようになった。
寒々しい月が煌々と輝く夜。

永遠に続くかと思われた猛暑もなりを潜め、この冬の豪雪を心配する昨今。

昔、徳山村に暮らしていた頃は、勤労感謝の日に冬タイヤに交換するようにしていたけれど、何年かに1回は、もっと早く替えておけばよかったと後悔したものだった。

暖冬を当たり前として油断すると、とんでもないことになるような気がする。
管理人 9月27日(日) 22:06
ガイドブック1冊目入稿しました
10月3日開催予定のαアカデミー「篠田通弘の写真講座」
1講座目が「三脚で撮る秋の星座と流星群」

そのガイドブック『三脚で撮る秋の星空』を印刷所へ入稿しました。

B5判84ページ、なかなかの力作と自画自賛しています。

ご参加下さる皆さんが喜んでくださるなら、とお目にかかることを楽しみにしながら、仕事に励んでいます。

2講座目のガイドブックは現在編集中。
明日には入稿の予定。
ネジを巻いています。

入稿が終わったら、流星群撮影の補足資料の作成とプレゼンの作成です。

皆さんとお会いできることを楽しみに、がんばって仕事します!
管理人 9月19日(土) 15:41
搬入しました
今週末(29日)に始まるαギャラリー写真展の写真額等を搬入しました。

写真額と各写真解説、それに星空撮影とヒメボタル撮影についての解説パネルです。

雨が降らないと見越しての搬入。
雨は降らなかったものの、猛烈な暑さは変わらず。
ともかく搬入が終わりほっとしています。

次は金曜日夕方から展示に行きます。

高速料金が高すぎるので、下道ばかり走って片道3時間。
当然ながら往復6時間。
忍耐あるのみ、です。

コロナウイルス感染拡大への配慮をお願いしつつ、皆さんのご来場を心からお待ちします。
管理人 8月26日(水) 20:14
まだまだ、盛夏
旧盆が過ぎれば秋風が漂い始める、はずなのに。
今年は真夏が続く。

この前なんか、室温36.5℃に驚愕して温度計を二度見したものの、温度計は正常。
あの時は仕事をしているとふらふらしてきたから、これは危ないかもと思った。

今日は室温は33℃までしか上がらなかった。
涼しく感じられるから不思議なものだ。

室内で熱中症になり、救急搬送される人が取り上げられるが、
たぶん私のような人なんだろうな、と思う。
あまり賞賛される生活ではないな。

星を見ながら、寝転がってうたた寝が心地よいこの夏。
この前の夜は、満天の星が眺められて幸せだった。
星って、いいよなぁ、と独り言ひとつ。

画像は、暑い真昼の揖斐谷。
FE 12-24mm F2.8 GM
管理人 8月24日(月) 22:02
【更新】αアカデミー10月度講座が再公開されました
一昨日より、間違ったまま募集が始まっていた

「アカデミー名古屋10月度 篠田講座」

が訂正されて再公開されました。

確認しましたが、今度は大丈夫のようです。

なお感染症予防のため、αアカデミー(名古屋)の講座は、ソニーストア名古屋のセミナースペースではなく、近隣の別会場で行われます。

定員50名の会議室を10名限定で募集されていますので、安心して受講いただくことができます。


https://ers.sony.jp/Academy/pageAcademyEventDetail?e=P0490032&p=S003&m=ZZ-N203QP0491ZZ&s

https://ers.sony.jp/Academy/pageAcademyEventDetail?e=P0490033&p=S003&m=ZZ-N203QP0492ZZ&s

篠田の名古屋での講座は、今年1月の講評会以来すべて中止となっていましたので、何と10か月ぶり!です。

星撮影は大勢で、わいわいガヤガヤ撮影するものではありません。
静かに夜空を見上げる時間−−私にとっては至福の時間ですが−−を大切にしたいものです。

お盆前後からようやく天候が安定してきて、満天の星たちが迎えてくれる、、、。
そんな夜のひとときが楽しいものです。

どうか皆さんのご参加をお待ちします。
皆さんが夜空の星との至福のひとときを味わわれますよう、心から願っています。

画像は昨夜の「夏の大三角」。

            (篠田通弘)
管理人 8月21日(金) 21:44
本日、SONYよりαアカデミー10月度講座案内がUPされました。

2講座ですが、それぞれ第1回が10月3日、第2回が10月31日です。

https://ers.sony.jp/Academy/pageAcademyEventDetail?e=P0490032&p=S003&m=ZZ-N203QP0491ZZ&s=9

https://ers.sony.jp/Academy/pageAcademyEventDetail?e=P0490033&p=S003&m=ZZ-N203QP0492ZZ&s=10

告知内容に大きな誤りがあり、早急の訂正を申し入れました。

1、講座タイトルの誤り

(誤)三脚で撮る初めての冬の星座
(正)三脚で撮る秋の星座と流星群

(誤)ポータブル赤道儀で撮る秋の星空
(正)赤道儀で撮るアンドロメダ座大銀河と流星群

2、持ち物の誤り

3、写真キャプション(撮影機材名)の欠落



近日中に訂正されるはずですが、誠に申し訳ありません。

すでに申し込まれた方がいらっしゃいましたら、SONYの方から訂正についての連絡があるのではないか、と思います。

講座タイトルは、いわば「商品名」です。
お客様はそれをご覧になって、受講を申し込まれる(購入される)わけですから、大変大切なものであると思っています。

間違ったまま告知されることになった原因はわかりません。
講座タイトルと内容はテキストデータであらかじめ届けてありますから、間違うはずはないのですが。

取り急ぎお知らせまで。
管理人 8月19日(水) 22:03
常用のサーバーに繋がらない状態が続いています。
次のURLを試してください。
別のサーバーは繋がる可能性があります。

(不具合のサーバー)
http://ibidani-miharu.com/

(別のサーバー)
http://miharu.pro.tok2.com/

管理人 8月17日(月) 21:37
資料紹介 内務省衛生局『流行性感冒』
紹介する画像は、1922年(大正11年)内務省衛生局編『流行性感冒』に収録された挿図の1つ。

所謂「スペインかぜ」は1回目の流行が1918年8〜9月上旬に始まり,10月上旬に全国に蔓延している。急速な流行の拡大によって11月には患者数・死亡者数が最大に達した。
2回目の流行は1919年10月下旬から始まり,1920年1月末がピーク。
日本での死亡者数は、第1回が257,363人、第2回が127,666人、1920年から1921年の第3回が3,698人。

「スペインかぜ」は今日ではA型インフルエンザウイルスによる流行であることがわかっている。全世界で2,000万人から4,000万人が死亡したと推定されている。

挿図は同書に収録された当時のポスター。
100年を経て、今も何も変わっていない対策に、ある意味愕然とする。

国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧できる。
管理人 7月30日(木) 23:02

※この画像付き掲示板はレンタル掲示板を利用していますが、2007年3月にレンタルサーバのトラブルによりすべての画像とログが消去される事態が発生し、同月再開したものです。MIHARUの山倶楽部は投稿された画像並びにコメントの保存を保証するものではありません。
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