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冩楽彩画像掲示板
レンズの描写の掲示板です。是非皆様の自慢のレンズの描写をご投稿下さい。
レンズ名、機材名も記載下さるようお願い致します。
個人的なブログの掲載は禁止致します。但しレンズに関係する記事は別と致します。
本掲示板の全ての画像の著作権は投稿者様に帰属致します。無断転用2次使用は禁止親します。
また、本掲示板管理者が、ご投稿内容に問題があると判断した場合はご了承なしに削除致します。
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20mmと21mm
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:37
iPhone 17 1/48sec F1.6 ISO500 ±0EV
まずは20mmから
Carl Zeiss Jena Flektogon 20mm F2.8
旧東ドイツのカール・ツァイス・イエナ(Carl Zeiss Jena)が1970年代に開発・発売した、オールドレンズを代表する
伝説的な超広角マニュアルフォーカスレンズです。
その最大の特徴は、「最短撮影距離19cm」という驚異的な近接撮影能力にあります。超広角20mmのダイナミックなパースペクティブを活かしつつ、被写体にギリギリまで近づくことで、背景を大きくぼかした唯一無二の表現が可能です。
レンズ構成は、8群9枚
開放のF2.8では、中心部は実用的なシャープさを見せるものの、周辺光量落ち(周辺減光)やわずかな周辺の歪み、オールドレンズらしい低コントラストで柔らかいボケ味が現れます。しかし、F5.6〜F8まで絞り込むと現代のレンズにも引けを取らないカチッとしたシャープでクッキリとした描写に化けます。
後期に登場した「MC」バージョンは、マルチコーティングにより逆光耐性が向上し、発色が良くコントラストの高い映画のようなシネマティックなトーンを映し出します。 [1, 2]
当時の超広角レンズとしては歪曲収差(直線が歪む現象)が非常に少なく、風景や建築、ストリートスナップにも適しています
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:39
Lens :Carl Zeiss Jena electoric MC Flektogon 20mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:39
Lens :Carl Zeiss Jena electoric MC Flektogon 20mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:40
Lens : Carl Zeiss Jena electoric MC Flektogon 20mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:40
Lens : Carl Zeiss Jena electoric MC Flektogon 20mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:41
Lens : Carl Zeiss Jena electoric MC Flektogon 20mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:43
21mm Lensは、
Auto Tominon 21mm F3.5
1970年代初頭に富岡光学(Tomioka)が製造したとされる非常に珍しいM42マウント用の超広角マニュアルフォーカスレンズです。
チノン(Chinon)や一部のブランド向けにOEM供給された
レンズ構成: 8群9枚 レトロフォーカス型レンズ
描写に定評のある富岡光学製らしく、コントラストが高く、レトロフォーカス型の超広角でありながらシャープな写りをするとコレクター
やオールドレンズ愛好家の間で評価されています。
Tomioka銘のみのLensは珍しい
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:44
Lens :TOMIOKA Auto Tominon 21mm F3.5
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 橘寺
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:45
Lens :TOMIOKA Auto Tominon 21mm F3.5
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
11月 1日(日) 15:46
Lens :TOMIOKA Auto Tominon 21mm F3.5
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
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激レアの2本の35mm ライカスクリュウマウントレンズ
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:17
iPhone 15 Pro 1/60sec F1.8 ISO250 ±0EV
まず1本目のLens はW-Komura 36mm f1.8
1963年に三協光機(後のコムラーレンズ)から発売された、ライカL(L39)マウントの広角単焦点レンズです。
数あるコムラーレンズのなかでも「幻のレンズ」や「ド珍品」と呼ばれる最激レアモデルとして、オールドレンズファンの間で知られています。
1963年春に28mm f3.5と同時に発表されたと言われていますが、翌1964年のカタログからは姿を消しており、
実質的にわずか1年ほどしか製造されなかったとみられています。そのため市場に出回る数が極端に少なく、滅多に現物を拝むことができません
絞りリングに開けられた穴から現在の絞り値(F値)が覗くという、同社の28mmレンズなどにも見られる特徴的な構造を採用しています。
1963年の発売当時の価格は、付属品込みで16,800円でした。同時期にライバルであった「キヤノン 35mm F2」が19,000円だったため、サードパーティ製の大口径・広角レンズとして意欲的に投入されたスペックでしたが、商業的な理由からか短命に終わりました。
レンズ構成: 5群7枚 変形ダブルガウス型
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:19
Lens :W-Komura 36mm f1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:20
Lens :W-Komura 36mm f1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:26
2本めのLensは、Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
ライカスクリューマウントMinolta W-Rokkor-QF 35mm F1.8は,超激レアの超弩級コレクターズアイテムです。
ミノルタ(当時は千代田光学)が1950年代後半、自社のレンジファインダーカメラ「ミノルタ35」向け、
あるいはライカLマウント互換としてごくわずかな本数のみ限定的に製造したとされる伝説の広角レンズです レンズ銘板には確かに「QF(4群6枚)」と刻印されています。しかし、後年の研究やコレクターによる分解・構成図の解析により、
実際には「6群8枚」の極めて高度で贅沢な設計で作られていたことが判明しています。 なぜミノルタが「QF」と偽って(あるいは間違えて)刻印したのかは、オールドレンズ界のミステリーとしてロマンを掻き立てる要素になっています。 当時としては異常な明るさのF1.8でありながら、中心部は開放から驚くほどシャープに写ります。 千代田光学の職人がプライドをかけて1本ずつ組み上げたと言われており、その描写の美しさと希少さから、本家ライカの銘玉ズミクロンに敬意を表してそう呼ばれることがあります。
市場で見かけることは稀で、コレクターが手放さない限り表に出てこない「幻のレンズ」の一つに数えられています。
ミノルタの歴史の中でもトップクラスに貴重な一本と言えます。
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:27
Lens Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:28
Lens Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
Camera : Sony α9III
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:30
Lens Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:31
Lens Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:31
Lens Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
10月31日(土) 20:32
Lens Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
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Tokyokogaku F.AUTOーTOPCOR10cmF28と夜明け前後のコスモス情景
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:32
iPhone 17 1/40sec F1.6 ISO640 ±0EV
東京光学(Tokyo Kogaku)の「F AUTO TOPCOR 10cm F2.8」は、1960年代初頭の一眼レフカメラ「トプコンR II」の登場に合わせて発売された、第2世代の100mmLensです。
完全自動絞り対応の中望遠レンズ(100mm)です。
のちに発売された有名な「RE Auto-Topcor 10cm F2.8」と光学設計は同じ(3群5枚の変形ゾナー型)ですが、
鏡胴のデザインや絞りリングの回転方向などに違いがあります。
光学構成: 3群5枚(変形ゾナー型) [1]
東京光学が最も力を入れていた時期のレンズの一つで、非常に高い解像力と、
オールドレンズらしい豊かなグローバルコントラストを誇ります。
現代のミラーレスカメラにアダプター経由で装着しても、ポートレートなどで非常に美しいボケ味とシャープな写りを楽しめます。
世界初のTTL開放測光機「トプコンREスーパー」の登場に伴って発売された「RE Auto-Topcor 10cm F2.8」(後期・RE型)には、光学設計(3群5枚)
こそ同じものの、実用上および外観上の細かな仕様にいくつかの決定的な違いがあります
「F Auto Topcor 10cm F2.8」(前期・F型)と、のちに世界初のTTL開放測光機「トプコンREスーパー」の登場に伴って発売された「RE Auto-Topcor 10cm F2.8」(後期・RE型)には、光学設計(3群5枚)こそ同じものの、実用上および外観上の細かな仕様にいくつかの決定的な違いがあります。 [1]
主な違いは以下の4つのポイントです。
1. 絞りリングの回転方向(逆回転)
F Auto
現在の現代的なレンズとは逆方向(反時計回りで絞り込む)に回転します。
RE Auto
時計回りで絞り込む、現代の標準的な方向へ変更されました。
2. 開放測光(TTL)への対応・連動ピンの仕様
F Auto:
絞り値をカメラボディの露出計へ伝える「露出計連動爪(ピン)」の動く方向がRE型とは逆です。そのため、フィルムカメラの「REスーパー」などに無改造のまま装着しても、正しい開放測光が行えず「絞り込み測光」になってしまいます。
RE Auto:
REスーパーのTTL開放測光機能に完全対応した連動ピンが備わっています。 [1, 2, 3]
3. 外観デザインと距離目盛のカバー
F Auto
最大の特徴として、距離目盛が鏡胴の内側で回転し、その外側を透明なプラスチック(樹脂)レンズのカバーが覆っているという非常にユニークで美しい未来的なデザインをしています。
RE Auto
一般的なオールドレンズ同様、金属鏡胴に直接目盛が刻まれた落ち着いたデザインへと変更されました(透明カバーは廃止)。 [1, 2]
4. コーティングの進化
F Auto
1960年代初頭の製造のため、マゼンタやアンバーを中心としたモノコーティング(または初期の2層程度)が主体です。
RE Auto
製造時期が下るにつれてコーティングの技術が向上し、カラーフィルムの普及に合わせたカラーバランスの適正化や、フレア・ゴースト耐性がより高められています。 [1]
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:34
初代 Auto-Topcor 10cm F2.8箱の形状のレンズ
3世代目は所持しておりませんが、違いは以下の通り
初代 Auto-Topcor 10cm F2.8 1957年〜 絞り方式:セミオート(手動チャージ) 外観の特長:台座がゴールド、絞りロックボタンあり
* コーティング: 初期型のモノコーティング
* 反射光の色: パープル、マゼンタが主体
* 発色・描写の特徴: 当時は白黒(モノクロ)フィルムでの撮影が前提の時代だったため、カラーバランスの均一化よりも「特定の光の透過率を上げてコントラストを高めること」に主眼が置かれていました。そのため、現代のデジタルカメラでカラー撮影をすると、オールドレンズらしい非常に強い黄色味(アンバー寄りの温かみ)を帯びた発色になりやすいのが特徴です
2世代 F AUTO TOPCOR 10cm F2.8 1960年〜 絞り方式:完全自動絞り 外観の特長:距離目盛が透明プラスチックカバー内にある
* コーティング: 改良型モノコーティング(一部2層膜の試みも)
* 反射光の色: シアン(青緑)やマゼンタ(赤紫)が強く出る
* 発色・描写の特徴: 初代に比べると技術が安定し、シアン系の膜が加わったことで青色光のコントロールが向上しました。初代ほどの極端な黄色さは抑えられ、濃厚でこってりとした深い発色(油絵のような色乗り)のベースがこの時代に作られます。ただし、逆光時にはオールドレンズらしい派手なフレアやゴーストが出やすい世代です。
3世代 RE.Auto-Topcor 10cm F2.8 1963年〜 絞り方式:完全自動絞り(TTL開放測光対応) 外観の特長:近代的な黒/銀の金属鏡胴
* コーティング: カラー対応モノコーティング(後期の1970年代型はマルチコートに近い仕様も)
* 反射光の色: アンバー(琥珀色・金色)やマゼンタが主体
* 発色・描写の特徴: 世界初のTTL開放測光機「REスーパー」とともに、一般ユーザーの間でもカラーフィルムが普及し始めた時代です。そのためトプコンはコーティングを大きく一新し、カラーバランスが最もニュートラル(自然な色合い)になるよう整色効果を高めました。 ヌケが良くなり、すっきりとした現代的なカラーバランスに近づきつつも、Topcor特有の「線の太い、力強い高コントラストな描写」が楽しめます。
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:38
Lens :TOPCON F AUTO TOPCOR 10cm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:38
Lens :TOPCON F AUTO TOPCOR 10cm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:41
Lens : TOPCON F AUTO TOPCOR 10cm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:42
Lens : TOPCON F AUTO TOPCOR 10cm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:47
CarlZeiss ULTORON 50mm F1.8 の描写です。
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:50
Lens :CarlZeiss ULTORON 50mm F1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:51
Lens :CarlZeiss ULTORON 50mm F1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:51
Lens : CarlZeiss ULTORON 50mm F1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 橘寺
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 17:52
Lens : CarlZeiss ULTORON 50mm F1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
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朝4時起き、ご店主と奈良コスモス撮影ドライブ!🚗📸
10月30日(金) 13:34
iPhone 17 1/60sec F1.6 ISO200 -0.3EV
29日は「朝日×コスモス」の奇跡のコラボを狙って、5時40分に藤原京跡へ滑り込みました!
29日の愛機です
10月30日(金) 13:37
結構冷え込んでいたので「これは真っ赤なまん丸お日様が拝めるかも…!」と期待大。
ちなみに藤原京の秋の日の出は、山(音羽山や多武峰など)を越えてくるので、7時前くらいに顔を出します。
結果は……
赤く染まらず、雲ひとつない「ピッカ〜ン!」と眩しいお日様でした!笑
でも、澄んだ秋晴れの中での撮影はやっぱり最高。8時過ぎまで夢中でシャッターを切りました。
SONYα1�U
Canon NEW FD 135mm f2
10月30日(金) 13:39
SONYα1�U
Auto Yashinon 55mm f1.2 TOMIOKA
藤原宮跡
10月30日(金) 13:41
SONYα1�U
P.Angenieux Paris Type R61 24mm f3.5
藤原宮跡
10月30日(金) 13:43
その後は橘寺へ移動して、お寺とコスモスのコラボを30分。
SONYα1�U
P.Angenieux Paris Type R1 35mm f2.5
10月30日(金) 13:45
SONYα1�U
P.Angenieux Paris Alportar 90mm f2.5(ALPA)
橘寺
10月30日(金) 13:47
さらに法起寺へ向かい、三重塔とコスモスを贅沢にカメラに収めてきました。
ただ、ちょっと寂しかったのが、昔に比べてコスモスのエリアが減っていたこと。
あぜ道には「入らないでください」の看板もありました。
マナーが守られないと、撮影禁止になったり、農家さんが花を植えなくなっちゃうかもしれないので、ルールは絶対厳守ですね…!みんなで美しい景色を守っていきたいものです。
SONYα1�U
Astro Gesellshaft Berlin Soft Focus 75mm f2.3
10月30日(金) 13:49
SONYα1�U
Carl Zeiss Jena Biometar 80mm f2.8
法起寺
10月30日(金) 13:51
SONYα1�U
P.Angenieux Paria Alsetar 75mm f3.5
法起寺
10月30日(金) 13:52
SONYα1�U
Ektra Ektar 135mm f3.8
法起寺
10月30日(金) 13:53
11時前までみっちり「闘い(撮影)」を終えたら、もうお腹はペコペコ。
朝4時に朝ごはんを食べたので、限界でした。笑
ご褒美は、近くの「手打ち蕎麦 たぬき」さんへ。
ざる蕎麦の特盛と稲荷をペロリ!
冷えた体に、こだわりの手打ち蕎麦が五臓六腑に染み渡りました……。全ての食材に感謝です!
最高の秋の撮影ドライブになりました。
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
TOPCOR85mmF1.8と夜明け前後のコスモス情景
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:25
iPhone 15 Pro 1/115sec F1.8 ISO160 ±0EV
TOPCON TOPCOR85mmF18
東京光学(現トプコン)が1970年代に製造したRE AUTO-TOPCOR 85mm F1.8は、同社のトプコンREマウントを採用した、
中古市場で非常に希少価値の高い幻の中望遠オールドレンズです。
主に当時のフラッグシップ機「トプコン スーパーDM」の時代に登場しましたが、当時のトプコンのシェア低迷期と重なったため生産数が極めて少なく、
一説には「総生産数が1,000本未満」とも囁かれています。そ
のため、オールドレンズファンの間では「超レア玉」として知られ、中古市場に登場すると非常に高値で取引されます。
トプコンが採用していた「REマウント(エキザクタマウント互換)」は、マウント口径が細いという物理的な制約がありました。
F1.8という明るさを確保するために前玉(フロントエレメント)を非常に大きく設計しており、
その佇まいは「F1.2クラスの大口径レンズ」を彷彿とさせる独特な存在感を放ちます。
開放F1.8での撮影では中望遠特有の浅い被写界深度による豊かで美しいボケ味を楽しめます。
ピント面のシャープさと、そこからなだらかに崩れていく立体感、空気感の描写力に優れており、
ポートレートや特定の被写体を強調したいスナップで無類の強みを発揮します
レンズ構成は、5群6枚 変形ダブルガウス(Double Gauss)型、あるいはガウス型をベースに発展させた構成に分類
このレンズの大きな特徴として、レンズ同士をあえて接着せず、ごくわずかな空気の隙間(空気の層)を設けることで、あたかも1枚のレンズ(空気レンズ)
がそこにあるかのように機能させる設計が取り入れられています。これにより、諸収差を高度に補正しています
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:25
レンズ構成は、5群6枚 変形ダブルガウス(Double Gauss)型、あるいはガウス型をベースに発展させた構成に分類
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:27
Lens :TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け前
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:28
Lens :TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け前
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:29
Lens : TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:30
Lens : TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:30
Lens : TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:31
Lens : TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:32
Lens : TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:33
Lens : TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
GEOGRAPHIC
10月30日(金) 07:34
Lens : TOPCON TOPCOR85mmF18
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡
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赤文字のMinolta MC Rokkor PF 85mm f1.7
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 17:47
iPhone 17 1/33sec F1.6 ISO640 ±0EV
Minolta MC Rokkor PF L 85mm f1.7 赤文字
初期の一部の生産分や仕様において、銘板や文字の一部に赤いペイント(赤文字)が施されているタイプが存在し、コレクターズアイテムとして「極希少 赤文字」等と表記されて流通することがあります。
基本的な光学性能や描写の傾向(ロッコールらしい豊かな発色と柔らかいボケ味)は通常のMC ROKKOR-PF 85mm F1.7と共通しています。
ミノルタのオールドレンズの初期生産分(ファーストロット)でこの個体は見られます。
レンズ構成は、ダブルガウス型:4群6枚の対称型 開放F値はF1.7と珍しいレンズです。
諸収差を抑えるためにレンズの枚数や配置を工夫した「変形ダブルガウス型、ウルトロン型です。
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 17:48
レンズ構成は、4群6枚 ダブルガウス型 ウルトロン型です。
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 17:52
Lens :Minolta MC Rokkor PF L 85mm f1.7
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け前
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 17:57
Lens :Minolta MC Rokkor PF L 85mm f1.7
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け前
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 17:58
Lens :Minolta MC Rokkor PF L 85mm f1.7
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 橘寺
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 17:58
Lens :Minolta MC Rokkor PF L 85mm f1.7
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 橘寺
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 18:01
Lens :Minolta MC Rokkor PF L 85mm f1.7
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 法起寺
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 18:04
KONICA Hexanon85mm F1.8 です。
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 18:08
Lens :KONICA Hexanon85mm F1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け前
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 18:08
Lens :KONICA Hexanon85mm F1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け前
GEOGRAPHIC
10月29日(木) 18:11
Lens : KONICA Hexanon85mm F1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 藤原京跡 夜明け前
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【悲報】天気予報に裏切られ、蝶を追いかけて3府県を大爆走した話。
10月23日(金) 12:30
iPhone 17 1/60sec F1.6 ISO200 ±0EV
「アサギマダラ」という美しい渡り蝶を狙って、朝イチで滋賀県高島の函館山へご店主と行ってきまし!
出発時は快晴!「これは勝ったな」と意気揚々と車を走らせていたのですが……。
滋賀の北へ進むにつれ、怪しい雲行きに。気づけばまさかの雨天。
山には分厚い雲。
蝶々は変温動物なので、気温が上がらないと絶対に飛んでくれません。
「これ、函館山に行ってもお留守番だな」とプロの勘(元・蝶屋)が働き、急きょ行き先を京都の「大原野神社」へ変更!
途中、弟のリクエストで子守神社に寄り道したものの、コスモスはすでに終了のお知らせ(笑)。
気を取り直して9時頃に大野原神社へ到着!
こちらは太陽も出てきて気温も上昇。絶好のコンディション!
「若い頃、こうやってよく蝶を待ったなぁ……」とエモい気持ちに浸りながら待つこと30分。
……来ない。
10時になっても、10時20分になっても、来ない!😭
「まあ、相手は生き物だから仕方ない。昔もボウズの日あったよなぁ」と、切ない思い出とともに自分を納得させました(笑)。
こうなったら、SNSで満開と噂の奈良「般若寺」のコスモスにすべてを賭けるしかない!
その前にまずは腹ごしらえ。
イタリア料理「イル・ベーネ」さんでランチバイキング!
悔しさをバッシュに変えるが如く、お腹いっぱい食べまくりました🍴✨
そして、いざ奈良の般若寺へ出陣!
平日なのにかなりの参拝客で大賑わい。
でも、そんな混雑を吹き飛ばすくらい、コスモスがめちゃくちゃ綺麗に咲き誇っていました!
ここぞとばかりに、今日一日の鬱憤を晴らす勢いでシャッターを切りまくり📸
天気予報の「晴天」にはだいぶ振り回され、撮影というよりほぼドライブな一日でしたが(笑)、アサギマダラに振られた代わりに、最高のコスモスに出会えたので結果オーライ!
今日もすべての食材と、綺麗な景色に感謝です🙏✨【悲報】天気予報に裏切られ、蝶を追いかけて3府県を大爆走した話。
今日は「アサギマダラ」という美しい渡り蝶を狙って、朝イチで滋賀県高島の函館山へ!
出発時は快晴!「これは勝ったな」と意気揚々と車を走らせていたのですが……。
滋賀の北へ進むにつれ、怪しい雲行きに。気づけばまさかの雨天。
山には分厚い雲。
蝶々は変温動物なので、気温が上がらないと絶対に飛んでくれません。
「これ、函館山に行ってもお留守番だな」とプロの勘(元・蝶屋)が働き、急きょ行き先を京都の「大原野神社」へ変更!
途中、弟のリクエストで子守神社に寄り道したものの、コスモスはすでに終了のお知らせ(笑)。
気を取り直して9時頃に大野原神社へ到着!
こちらは太陽も出てきて気温も上昇。絶好のコンディション!
「若い頃、こうやってよく蝶を待ったなぁ……」とエモい気持ちに浸りながら待つこと30分。
……来ない。
10時になっても、10時20分になっても、来ない!😭
「まあ、相手は生き物だから仕方ない。昔もボウズの日あったよなぁ」と、切ない思い出とともに自分を納得させました(笑)。
こうなったら、SNSで満開と噂の奈良「般若寺」のコスモスにすべてを賭けるしかない!
その日の愛機です
10月23日(金) 12:33
その前にまずは腹ごしらえ。
イタリア料理「イル・ベーネ」さんでランチバイキング!
悔しさをバッシュに変えるが如く、お腹いっぱい食べまくりました🍴✨
10月23日(金) 12:35
そして、いざ奈良の般若寺へ出陣!
平日なのにかなりの参拝客で大賑わい。
でも、そんな混雑を吹き飛ばすくらい、コスモスがめちゃくちゃ綺麗に咲き誇っていました!
ここぞとばかりに、今日一日の鬱憤を晴らす勢いでシャッターを切りまくり📸
SONYα1�U
Angenieux 24mm f3.5 Type R61
10月23日(金) 12:36
SONYα1�U
Canon New FD 135mm f2
般若寺
10月23日(金) 12:37
SONYα1�U
Canon New FD 135mm f2
般若寺
10月23日(金) 12:38
SONYα1�U
Old Delft Alfinon 50mm f2.8
般若寺
10月23日(金) 12:39
SONYα1�U
Old Delft Alfinon 50mm f2.8
般若寺
10月23日(金) 12:40
SONYα1�U
Meyer-Optik Gorlitz Orestor 135mm f2.8
般若寺
10月23日(金) 12:42
SONYα1�U
Meyer-Optik Gorlitz Orestor 135mm f2.8
般若寺
10月23日(金) 12:43
SONYα1�U
Meyer-Optik Gorlitz Domiron 50mm f2
般若寺
10月23日(金) 12:44
SONYα1�U
Meyer-Optik Gorlitz Domiron 50mm f2
般若寺
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般若寺のコスモス
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:05
般若寺のコスモスが満開となっています。
いつもながらの石仏とコスモスの情景をお楽しみください。
Lens :Steinheil München Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:06
Lens :Steinheil München Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:07
Lens :Steinheil München Macro-Tele-Quinar 135mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:08
Lens :Steinheil München Macro-Quinar 100mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:09
Lens :Steinheil München Macro-Quinar 100mm F2.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:10
Lens :Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
(ライカスクリュウマウント)
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:11
Lens :Minolta W-Rokkor QF L 35mm f1.8
(ライカスクリュウマウント)
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:12
Lens :Meyer-Optik Gorlitx Domiron50mmf2B
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:12
Lens :Meyer-Optik Gorlitx Domiron50mmf2B
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:13
Lens :Leitz Summarex 8.5cm f1.5
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
GEOGRAPHIC
10月22日(木) 19:15
Lens :Leitz Summarex 8.5cm f1.5
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 般若寺
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【アサギマダラを追え!カメラマンたちのシュールな朝📷🦋】
10月13日(火) 18:41
iPhone 17 1/60sec F1.6 ISO250 ±0EV
今日は京都の大原野神社へ、長旅を続ける渡り蝶「アサギマダラ」を撮影しに行ってきました!
南西諸島から遥々やってくるこの蝶、大好物の「フジバカマ」を目がけて飛んできます。
ただ、蝶々は変温動物。
気温が上がらないと動けないので、朝早すぎても会えません。
「朝8時ならちょうどいいかな?」と境内へ向かうと……すでに先客のカメラマンたちが数人、臨戦態勢で待機中!
そして、フジバカマの花には……いました!!✨
早速カメラを構えて撮影開始!
……したのですが、この時いたアサギマダラはまだ「1頭」(※蝶々は『頭』って数えるんですよね💡)。
たった1頭の蝶を、大の大人が数人で必死に追いかける。
ファインダーを覗きながら「客観的に見たら、この光景めちゃくちゃ滑稽だな…」とジワジワきてしまいました(もちろん私もその滑稽な一員です。笑)。
その日の愛機です。
10月13日(火) 18:43
SONYα1�U
Sony FE 70-200 f4 Macro G OSS �U(FE70200G2)
大野原神社
10月13日(火) 18:44
SONYα1�U
Sony FE 28-70mm f2 GM(SEL2870GM)
大野原神社
10月13日(火) 18:45
SONYα1�U
Leitz Apo-macro Elmarit-R 100mm f2.8
大野原神社
10月13日(火) 18:47
SONYα1�U
Olympusu OM-System Zuiko Auto-Macro 90mm f2
大野原神社
10月13日(火) 18:48
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
大野原神社
10月13日(火) 18:50
時間が経つにつれて仲間(蝶)も増えてきましたが、私は次の目的地、遍照寺へ移動。
参道に咲くコスモスがとっても可憐で、小さくも素敵なお寺でした🌸
SONYα1�U
Olympusu OM-System Zuiko Auto-Macro 90mm f2
10月13日(火) 18:51
SONYα1�U
Leitz Apo-macro Elmarit-R 100mm f2.8
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
遍照寺
10月13日(火) 18:52
SONYα1�U
Kinoptik Apochromat 75mm f2
遍照寺
10月13日(火) 18:55
そして、撮影を頑張った後の締めくくりは……やっぱりここ!
いつもの「中村軒」へなだれ込みました。
お目当てはこの時期しか食べられない【栗ぜんざい】🌰❣️
これを逃すとまた来年までお預けなので、絶対に外せません。
久しぶりの栗ぜんざい、言葉にならない美味しさでした……。
美しい景色に、可愛い蝶に、最高の秋の味覚。
すべての食材と出会いに感謝です🙏✨
10月13日(火) 19:01
無茶苦茶久しぶりに、マニュアルレンズで蝶を撮影しました。
感はすぐに戻るものですね〜まあまあの感じで撮れました。
しかし、最近のオートフォーカスレンズは素晴らしいです!
しかもズームレンズでf2なんてねぇ〜フィルムの時代にあったらなぁ〜なんて思ってしましました。
今回はマクロレンズ、75mm.90mm,100mmと70−200mmの4本で撮り比べしましたよ
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大原野にアサギマダラを求めて
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:38
朝アギマダラの撮影に裏の御店主と大原野神社に行ってきました。
ここでの町の撮影は初めてでしたが、最初は一頭しかおらず撮影者の方が多かったです。
まずはオートフォーカスのSONYLens,FE100-400mmF45-56OSS
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:40
Lens :SONY FE100-400mmF45-56OSS
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 アサギマダラ
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:42
Lens :SONY FE100-400mmF45-56OSS
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 ツマグロヒョウモン
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:44
次のレンズはマニュアルフォーカスレンズKilfittMakro-Kilar90mmF2.8です。
Lens :Kilfitt Makro-Kilar 90mm F2.8
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 アサギマダラ
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:45
Lens :Kilfitt Makro-Kilar 90mm F2.8
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 アサギマダラ
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:49
次はNIKON NIKKOR-H Auto 85mmF1.8
Lens :NIKON NIKKOR-H Auto 85mmF1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 アサギマダラ
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:51
Lens :NIKON NIKKOR-H Auto 85mmF1.8
Camera : Sony α7RV
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 アサギマダラ
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:55
最後のLensは。Planar85mm F1.2
Lens :Carl Zeiss Planar 85mm F1.2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 ツマグロヒョウモン
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:56
Lens :Carl Zeiss Planar 85mm F1.2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 アサギマダラ
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:57
Lens :SONY FE100-400mmF45-56OSS
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 ツマグロヒョウモン
GEOGRAPHIC
10月12日(月) 20:58
Lens :SONY FE100-400mmF45-56OSS
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 大原野神社 蝶 アサギマダラ
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【天気予報にフラれ、猪と戦い、名残の彼岸花を愛でる奈良ドライブ🚗💨】
10月10日(土) 15:02
iPhone 17 1/40sec F1.6 ISO500 ±0EV
この日は「晴れる」という天気予報を信じて、ご店主と奈良へ今年最後の彼岸花ハントへ出かけてきました!
……が、奈良に近づくにつれてまさかの雨。おい、天気予報士さん!笑
でも、日頃の行いが良いおかげか(?)、最初の目的地に着く頃にはなんとか雫程度に。
愛機です。
10月10日(土) 15:05
今回は今年の見納め、怒涛の4箇所巡りです!
🌾 1ヶ所目:法起寺
ここはコスモス時期のカメラマンの混雑が嘘のように静か。ピークは過ぎていましたが、門の前に健気に咲く、今シーズン名残の彼岸花をのんびり楽しめました。
SONYα1�U
P.Angenieux-Zoom 45-90mm f2.8
10月10日(土) 15:06
SONYα1�U
Leitz Canada Noctilux 50mm f1.0 E58
法起寺
10月10日(土) 15:07
SONYα1�U
Contarex Planar 50mm f2
法起寺
10月10日(土) 15:10
🌾 2ヶ所目:月ヶ瀬梅林
何年ぶりかの訪問!地元の方に「最近、猪に球根を食べられて花が減っちゃったんだよ」と教えてもらいました。猪め、まさかのグルメか……!笑 確かに以前より少なめでしたが、それでも綺麗な花を探して激写!
SONYα1�U
Hugo Meyer Makro-Plasmat 35mm f2.7
10月10日(土) 15:12
SONYα1�U
Dallmeyer Speed Anastigmat 75mm f1.5
月ヶ瀬梅
10月10日(土) 15:14
🌾 3ヶ所目:仏隆寺
ここは……うん、完全終了!笑 でも、ダメ元だったので落胆はナシ。その中から「奇跡の生き残り」のような綺麗な数本を見つけて、ばっちりカメラに収めました。
SONYα1�U
Hugo Meyer Makro-Plasmat 35mm f2.7
10月10日(土) 15:34
ーーここで「腹が減っては戦はできぬ」ということでランチタイムーー
宇陀市の『オゴポゴ』さんで日替わりランチをいただきました🍴
これがもう、めちゃくちゃ美味しい!五臓六腑にしみわたりました。全ての食材に感謝です🙏✨
10月10日(土) 15:36
🌾 4ヶ所目(ラスト):世尊時
お腹いっぱい胸いっぱいで世尊寺へ・・・・ここの群生地は、月ヶ瀬や仏隆寺と同じようにグルメの猪により全滅状態なのです。境内の裏に残っているのですがここもピークは過ぎていました。
SONYα1�U
Dallmeyer Speed Anastigmat 75mm f1.5
10月10日(土) 15:39
🌾 5ヶ所目(ラスト):石舞台
そして最後の地へ。ここでも「これがまだ綺麗!」という宝探しのような花を見つけてはシャッターを切りました。
関西の彼岸花は今週頭でほぼ終了と言われていましたが、完璧じゃなくても「今、一番綺麗な姿」を探しながら巡る旅は、風情があって最高に楽しい時間でした。
よし、次はコスモスの時期かな?
お付き合いお疲れ様、ご店主!
SONYα1�U
Leitz Canada Nctilux 50mm f1.0 E58
10月10日(土) 15:40
SONYα1�U
Hugo Meyer Makro-Plasmat 35mm f2.7
石舞台
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Hugo Meyer Primoplan Roeschlein Kreuznach Luxonと彼岸花
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:12
iPhone 17 1/50sec F1.6 ISO500 ±0EV
Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9(ライカスクリュー マウント)は、1930年代初頭にドイツのウーゴ・メイヤー(Hugo Meyer)社によって開発された、非常に希少で人気の高いオールドレンズです。
Primoplanは1930年代半ばにHugo Meyer社のStephan RoeschleinとPaul Schäfterにより開発されたレンズ
その原点となったのは1922年にErneman社のBertele(ベルテレ)とKlughardt(クルーグハルト)がTripletをベースに発明し、
世界で最も明るいレンズということで話題となったErnostar 100mm F2である
4群5枚のエルノスター発展型(プリモプラン型)のレンズ構成を採用しています。
絞り開放付近では、輪郭が強調された「シャボン玉ボケ」や背景が回るような「渦巻きボケ」が現れ、光が溢れるような非常に柔らかく
幻想的な写りをします。少し絞ると、しっとりとした優美でシャープな描写へと変化します
Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2(ロシュライン・クロイツナッハ製ルクソン50mm F2)は、
旧西ドイツのBraun Paxette(ブラウン・パクセッテ)などのレンジファインダーカメラ用に供給されていた、
希少性の高いオールドレンズ
メイヤー・オプティック(Meyer-Optik)の名玉「プリモプラン(Primoplan)」を設計したステファン・ロシュライン
(Stephan Roeschlein)が手がけました、
レンズ構成:4群5枚のプリモプラン型
絞り羽根:なんと15枚もの絞り羽根を搭載しており、どの絞り値でもアウトフォーカス(ボケ)部の点光源が美しい真円を保ちます。 [1]
パクセッテ・マウント ライカのL39や一眼レフ用のM42とはフランジバックやピッチが異なります
そのため、ミラーレスカメラで使用するにはヘリコイド付きのアダプターを組み合わせるか、マウント変換アダプターが必要
現代のレンズのような均一でシャープな写りとは対極にある、強烈な収差とクセが最大の魅力です。
奥行きのある背景で撮影すると、被写体の背後に渦を巻くような「グルグルボケ」が発生し、四隅に向かって像が大きく崩壊していきます。これにより独特の立体感が生まれます。
開放では非点収差が大きく影響し、ピントがシャープに合うのは中央の非常に狭いエリアに限られます。周辺部は大きく滲み、白飛びや黒つぶれが起きやすいダイナミックレンジの狭さも、
絵画的なノスタルジックな雰囲気を演出します
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:16
1本目は、エキサクタマウントのMeyer optik gorlitz Primoplan 58mm f1.9です
Lens :Meyer optik gorlitz Primoplan 58mm f1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:19
Lens :Meyer optik gorlitz Primoplan 58mm f1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:21
Lens : Meyer optik gorlitz Primoplan 58mm f1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:23
2本目は、Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9(ライカスクリュー マウント
Lens : Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:24
Lens : Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:25
Lens : Hugo Meyer Primoplan 50mm F1.9
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:27
3本目は、Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Lens : Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:28
Lens : Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:31
Lens : Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
GEOGRAPHIC
10月 6日(火) 09:32
Lens : Roeschlein-Kreuznach Luxon 50mm F2
Camera : Sony α7RV
撮影場所 奈良 元興寺
60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
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