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【凛子水月閣 凜子水月閣 3月31日(火) 02:54
利用された方からよく聞くのは
「まさかこんな可愛い子が来るなんて」
「自然に甘えてくれて、彼女みたいだった」
「密着マッサージで、体も心もとろけた」
検索:【凜子水月閣】
210.149.114.207
大口径標準レンズ大決戦!2 3月30日(月) 14:47
ILCE-1M2 1/20sec F5.6 ISO640 ±0EV 
Olympus OM-System G.Zuiko Auto-s 55mmf1.2

レンズ構成 6群7枚
最短撮影距離 45cm
重量 310g
発売日
前期型と後期型があり描写や外観が違うそうです。
私のレンズは千機型でレンズ先端がシルバーの銀枠で、トリウムガラスを使用しています。そのため黄変という経年変化でレンズが黄色くなっています。Olympusのレンズは、クセがなくスック入りとしたキレのある写りというイメージがありますがこのレンズは大きく異なるようです。
ガンガンに暴れる背景になだらかなボケ具合が合体したような描写!素晴らしいクセ玉なのですが、一つ絞るとZuikoの写りになります。

3月30日(月) 14:50
SONYα1U
Olympus OM-System G.Zuiko Auto-s 55mmf1.2
平野神社


3月30日(月) 14:52
Minolta MD Rokkor 50mmf1.4
レンズ構成 5群7枚
最短撮影距離 45cm
重量 220g
発売日 1977年
バランスがよく非常に使い勝手がいいレンズ

3月30日(月) 14:54
SONYα1U
Minolta MD Rokkor 50mmf1.4
平野神社

3月30日(月) 14:55
MINOLTA MC ROKKOR-PG 58mm f1.2
レンズ構成 5群7枚
最短撮影距離 60cm
重量 478g
販売日 1968年
圧倒的な明るさと鋭い描写から鷹の目ロッコールの異名を持つ伝説的な大口径レンズです。
前期型の金属ローレットと後期型のゴムローレットがあります。
トリウムガラスを使用しており経年変化で黄色く変色しています。
ピントの合ったところは非常に解像度が高くあとは溶けるようにボケていきます

3月30日(月) 14:56
SONYα1U
MINOLTA MC ROKKOR-PG 58mm f1.2
平野神社

3月30日(月) 14:56
KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.9 AR ALPA
1968〜81年 製造6303本
レンズ構成 5群8枚
最短撮影距離 28.5cm
重量 270g
スイスのムービーレンズメーカーのKERN社が、ALPA用に供給したレンズです。
KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.8 AR の後継モデルとして、ALPA11d用のレンズとして登場しました。
F1.8が5群7枚のガウス型だったのに対して、f1.9は5群8枚の変形ガウス型を採用しつつf値を0.1暗くしています。これが最大の謎とされているようです

3月30日(月) 14:58
SONYα1U
KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.9 AR ALPA
平野神社

3月30日(月) 15:00
SONYα1U
KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.8 AR ALPA
平野神社

KERN-MACRO-SWITAR 50mm f1.8 AR ALPA
1958〜1969年 製造10329本
レンズ構成 5群7枚

3月30日(月) 15:02
SONYα1U
A.Schacht Ulm S-Travelon 50mm f1.8 R
京都御苑

3月30日(月) 15:04
SONYα1U
Auto Yashinon 55mm f1,2 TOMIOKA
京都御苑
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
大口径標準レンズ大決戦! 3月30日(月) 14:36
ILCE-1M2 1/20sec F5.6 ISO640 ±0EV 
A.Schacht Ulm S-Travelon 50mm f1.8 R
レンズ構成 4群6枚のガウスタイプ
最短撮影距離 50cm
重量 226g
発売日
ベルテレ氏が設計したレンズです。
透明感のあるヌケの良い描写と素直なボケが良いです。

3月30日(月) 14:37
SONYα1U
A.Schacht Ulm S-Travelon 50mm f1.8 R
平野神社 魁桜

3月30日(月) 14:38
Auto Yashinon 55mm f1,2 TOMIOKA
レンズ構成 6群7枚
最短撮影距離 50cm
重量 340g
富岡光学が。ヤシカのOEMで製造していたレンズです。」トミノン銘やトミオカ銘が入っているものは珍しいようです。
とろけるような柔らかい独特のボケ味、トリウムガラスを使用されているので黄変している個体が多いです

3月30日(月) 14:39
SONYα1U
Auto Yashinon 55mm f1,2 TOMIOKA
平野神社 魁桜

3月30日(月) 14:40
Canon Super-Canomatic R 58mm f1.2
レンズ構成 5群7枚
最短撮影距離 60cm
重両 432g
発売日 1962年2月(発売当時価格 39000円)
Zunow58mmf1.2,Taika Harigon 58mm f1.2に続いた大口径レンズです。

3月30日(月) 14:42
SONYα1U
Canon Super-Canomatic R 58mm f1.2
平野神社 魁桜

3月30日(月) 14:43
Porst Color Reflex 50mm f1.2 UMC X-M G
レンズ構成 7群7枚 AXマウント
最短撮影距離 45cm

ドイツ最大の写真用品販売展Photo Porst が販売していた大口径レンズです。レンズは主に、富士フィルム製の50m(EBC X-Fujinon 50mmf1.2と同一品です。)と、富岡光学(コシナ)製の55mm の2つがあります。
描写は、滲みを伴う柔らかい描写です

3月30日(月) 14:44
SONYα1U
Porst Color Reflex 50mm f1.2 UMC X-M G
平野神社 魁桜

3月30日(月) 14:45
Pentaflex Auto-Color 50mm f1.8
レンズ構成 4群6枚ダブルガウス型
最短撮影距離 33cm
重量 193g
製造開始 1969年
Meyer-0ptic Gorlitz社が製造販売していたOreston50mmf1.8がベースになってます。
優しい滲みと独特のボケ

3月30日(月) 14:46
SONYα1U
Pentaflex Auto-Color 50mm f1.8
平野神社 魁桜
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SAKURAで広角三昧 GEOGRAPHIC 3月30日(月) 08:43
 
桜を広角撮影 まずは。W-Nikkor·C 2.5cm F4(25mm F4)
1953年に日本光学(現ニコン)が発売したレンジファインダーカメラ用の超広角レンズです。
レンズ構成はトポゴン型(Topogon)を採用
カール・ツァイスの航空写真用レンズの流れを汲む「トポゴン型」の4群4枚構成を採用しています。
歪曲収差(歪み)が極めて少なく、直線が真っ直ぐに写るのが最大の特徴です。
中央にある2枚の凹レンズは厚さがわずか0.45mmしかありません。
当時の技術では加工も組み込みも困難を極め、掃除に羽毛が使われたという逸話が残るほど繊細なレンズでした。
パンケーキレンズのような非常に薄い設計で、カメラに装着してもほとんど突起しません。
約2,800本程度が生産されました。
中心部はシャープ: 開放から中心部は良好な解像力を示しますが、周辺部はトポゴン型の特性上、光量落ち(周辺減光)が発生します。
自然な描写: 超広角ながらパースペクティブが自然で、標準レンズのような感覚で使えると評されます。
絞りによる変化: F8〜F11まで絞ると周辺部まで安定した高画質が得られます


GEOGRAPHIC 3月30日(月) 08:47
Lens NIKON W-Nikkor·C 2.5cm F4
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 平野神社 魁

GEOGRAPHIC 3月30日(月) 08:50
Lens NIKON W-Nikkor·C 2.5cm F4
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 平野神社 魁


GEOGRAPHIC 3月30日(月) 08:51
Lens NIKON W-Nikkor·C 2.5cm F4
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 上品蓮台寺

GEOGRAPHIC 3月30日(月) 08:56
次は、Leitz Hektor 2.8cm F6.3 最終のバージョンのコーティング付きのHEKTOR 28mmです。
Leitz Hektor 2.8cm F6.3 のコーティング付きモデルは、ライカ初の28mm広角レンズとして1935年に登場したシリーズの中でも、戦後の最終生産分(1940年代後半〜1950年頃)に見られる非常に希少な個体です。
最終ロットの仕様: 1950年製造の最終ロットを含む、生産終了間際の個体に純正のコーティングが施されています。
シリアル番号が従来のレンズ後端からレンズ前面(フロント)に刻印されるようになった後期型に多く見られます。
コーティングにより、このレンズの弱点である逆光時のフレアが抑えられ、コントラストと色乗りが向上しています。
ボディキャップと見紛うほどの薄さで、バルナックライカだけでなく、アダプター経由でM型ライカに装着しても極めてコンパクトです。
レンズ構成は、3群5枚のヘクトール型。
F6.3と暗めですが、その分無理のない設計で、中央部は開放から非常にシャープな描写を誇ります。
全生産数は約1万本弱ですが、その大半はノンコートの戦前モデルです。「コーティング付き」の個体は数百本〜程度
中心は鮮明、周辺はドラマチック: 中心部は現代でも通用する解像力がありますが、周辺に向かって光量落ち(周辺減光)が発生し、独特の「妖しい」雰囲気や金属の重みを感じさせる描写が楽しめます。
モノクロ・カラー両対応: コーティング付きはカラーフィルムやデジタルでもヌケの良い写りを楽しめる一方、ヘクトール特有の階調の豊かさはモノクロ撮影でも高く評価されています

GEOGRAPHIC 3月30日(月) 08:58
Lens Leitz Hektor 2.8cm F6.3
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 平野神社 魁

GEOGRAPHIC 3月30日(月) 08:59
Lens Leitz Hektor 2.8cm F6.3
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 平野神社 魁
朝陽を浴びた魁

GEOGRAPHIC 3月30日(月) 09:03
3本目は、Carl Zeiss Biogon21mmF4 RF Contax CXマウント

1954年に西ドイツのカール・ツァイスがコンタックスIIa/IIIa用に発売した、35mmカメラ用として初(量産品として)の21mm超広角レンズです。
伝説的な設計者ルートヴィヒ・ベルテレによる5群8枚の対称型構成を採用しています。その完成度は極めて高く、「医学のペニシリン、航空工学のジェット駆動」と並び称されるほどの歴史的発明と評されました。
歪曲収差の極小化: 対称型設計の恩恵により、現代のレンズをも凌駕するほど歪曲が少なく、建築写真などでも直線が真っ直ぐに写ります。

レンズ後部がフィルム面近くまで大きく突き出した設計のため、装着できるカメラに制限があります。

生産本数: 約4,000本。
レンズ構成は、 5群8枚(対称型ビオゴン構成)。
外観: 重厚な真鍮製鏡胴で、40.5mm径のフィルターに対応。ピント合わせや絞り設定はレンズ前面の操作が必要です。

中心部は開放から非常にシャープで、コントラストも良好です。
対称型レンズの宿命として、開放付近では顕著な周辺減光が発生しますが、これが独特の立体感やドラマチックな雰囲気を生みます。
Tコーティングにより、カラーでは深みのある発色、モノクロでは豊かな階調表現が楽しめます

GEOGRAPHIC 3月30日(月) 09:04
Lens Carl Zeiss Biogon21mmF4 RF Contax CXマウント
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 平野神社 魁

GEOGRAPHIC 3月30日(月) 09:05
Lens Carl Zeiss Biogon21mmF4 RF Contax CXマウント
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 平野神社 魁


GEOGRAPHIC 3月30日(月) 09:12
最後は、ANGENIEUX X1 35MMF3.5
Pフランスの名門アンジェニューが1940年代後半から50年代にかけて製造した、ライカLマウント(LTM)やエグザクタマウント用の広角レンズです。
ニコンやツァイスの広角レンズが「歪みの少なさ」や「シャープさ」を追求したのに対し、アンジェニューは独特の色彩表現と柔らかさで熱狂的なファンを持ちます。

アンジェニュー独自のレンズ構成呼称です。3群4枚のテッサー型をベースにしながらも、広角化に伴う独自の設計変更が加えられています。
最大の魅力は、カラー撮影時に現れる「暖色系の独特な発色」です。人肌が健康的に、光が柔らかく写るため、フランス映画のような情緒的な描写が得られます。
真鍮製が多い当時のレンズの中で、アルミニウム合金(通称:アルマイト)を多用しており、非常に軽く作られています。
スペックとマウント
マウント: ライカLマウント(L39)が最も有名ですが、エグザクタやアルパ用や希少ですがRF Contax用なども存在します。
初期はノンコートに近いものもありますが、多くは淡いブルーやパープルの単層コートが施されています。

繊細なトーン: 現代のレンズのようなパキパキしたコントラストではなく、中間階調(グレーのグラデーション)が非常に豊かです。
周辺光量落ちと甘さ: 開放では周辺が緩やかに減光し、四隅の解像度が落ちますが、これが被写体を浮かび上がらせる独特の立体感を生みます。
逆光耐性: 現代基準では逆光に弱いですが、入ってきた光が画面全体を白く包む「フレア」も、演出として好まれる要素の一つです
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まだまだ超大口径広角レンズで遊びます 2 3月29日(日) 07:33
ILCE-1M2 1/8000sec F1.4 ISO200 ±0EV 
京都の枝垂れ桜のはしごはまだ続きます。

SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
岩屋寺

3月29日(日) 07:34
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
岩屋寺

3月29日(日) 07:35
続いて訪れたのが大石神社です。
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
大石神社

3月29日(日) 07:36
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
大石神社

3月29日(日) 07:37
そして法敬寺へ
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
法敬寺

3月29日(日) 07:38
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
法敬寺

3月29日(日) 07:38
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
法敬寺

3月29日(日) 07:42
そして最後に訪れたのは、水無瀬神社です。
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
水無瀬神社

3月29日(日) 07:43
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
水無瀬神社

3月29日(日) 07:44
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
水無瀬神社
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CARLZEISS HOLOGON 16mm F8 桜 GEOGRAPHIC 3月28日(土) 08:55
iPhone 15 Pro 1/121sec F1.8 ISO200 ±0EV 
奈良に桜を愛でに行ってきました。今回は 超広角で撮影です。
CARLZEISS HOLOGON 16mm F8

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 08:57
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 専称寺
満開でした。

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 08:59
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 大和b文華館 三春滝桜
光を浴びて白く写ってます。本当に滝の様な桜です。

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 09:00
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 大和b文華館 三春滝桜

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 09:00
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 大和b文華館 三春滝桜

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 09:01
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 大和b文華館 三春滝桜

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 09:02
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 大和b文華館 三春滝桜

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 09:03
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 戎那山 九品寺

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 09:04
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 戎那山 九品寺

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 09:05
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 當麻寺 奥の院シダレサクラ

GEOGRAPHIC 3月28日(土) 09:06
Lens CARLZEISS HOLOGON 16mm F8
Camera :Sony α9III
撮影場所 奈良 當麻寺 奥の院シダレサクラ

60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
まだまだ超大口径広角レンズで遊びます。 3月26日(木) 17:38
ILCE-1M2 1/16000sec F1.4 ISO400 ±0EV 
ご店主は、アンジェニュー24mmf3.5とビオゴン21mmで京都の枝垂れ桜をハシゴしましたが。私は先日購入したSIGMA14mmf1.4DG GNで枝垂れを撮影してきました。

SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
平野神社

3月26日(木) 17:40
ちょうど朝日が魁桜に当たり良い感じでした。


SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
平野神社

3月26日(木) 17:42
14mmになると大きな桜でも簡単に35mmフォーマットに入ってしまいます。


SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
平野神社

3月26日(木) 17:44
接写もできます。もう被写体スレスレまで寄りますが移すとこんな感じで写ります。

SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
平野神社

3月26日(木) 17:54
京都御苑の枝垂桜です。

SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
京都御苑

3月26日(木) 17:55
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
京都御苑

3月26日(木) 17:57
上品蓮台寺の枝垂です。

SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
上品蓮台寺

3月26日(木) 17:58
境内から枝垂れ桜を撮影しました。

SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
上品蓮台寺

3月26日(木) 18:01
火水天満宮の枝垂です。

SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
火水天満宮

3月26日(木) 18:04
旧京都府庁の枝垂です。少し早かったですね
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
旧京都府庁

3月26日(木) 18:05
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4DG GN
旧京都府庁
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp
朝陽の光を浴びて GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:49
iPhone 15 Pro 1/40sec F1.8 ISO320 ±0EV 
京都へ裏のご店主と桜を愛でに行ってきました。
朝早よから平安神宮の魁が朝日に照らす出される情景を撮影してきました。
PANGENIEUX 24mm F3.5 R51 希少なゼブラ銅鏡レンズです。

GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:50
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera :Sony α9III
撮影場所 京都 平野神社 魁

GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:50
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera :Sony α9III
撮影場所 京都 平野神社 魁

GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:53
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera :Sony α9III
撮影場所 京都 平野神社 魁


GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:53
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera :Sony α9III
撮影場所 京都 平野神社 魁

GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:54
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 平野神社 魁

GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:54
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera :Sony α9III
撮影場所 京都 平野神社 魁


GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:55
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 平野神社 魁

GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:56
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 御苑 糸桜


GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:57
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 御苑 糸桜

GEOGRAPHIC 3月26日(木) 11:58
Lens P.ANGENIEUX 24mm F3.5 R51
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 旧京都府庁 ここは少し早かったです。
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ベルテレのレンズ GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:48
iPhone 15 Pro 1/95sec F1.8 ISO200 ±0EV 
A.Schacht Ulm S-TRAVEGON 35mm F2.8 R
1950年代後半から1960年代初頭にかけてA.Schacht(A.シャハト)社によって製造された広角レンズ
当時の典型的な「ゼブラ柄」デザインが非常に美しいセットです。

レンズ構成は、3群7枚
一般的に知られる6枚構成のレトロフォーカス型とは異なり、3群7枚という非常にユニークな設計を採用しています。
独創的な設計: 設計者は伝説的な光学技術者、ルードビッヒ・ベルテレです。
内部構造はゾナーの性質を受け継いでいます。
一眼レフで使えるゾナーとでもいったら良いのでしょう。
描写への影響: この7枚構成により、開放からスッキリとヌケが良く、周辺光量落ちも少ない安定した画質を実現しています。一方で、ゾナー譲りの「太く力強い線」の描写が特徴です。「S」は「Super(スーパー)」を意味すると言われています。
中心部は非常にシャープですが、周辺にかけて緩やかに解像が落ちる、独特の立体感がある描写が特徴です。
発色は落ち着いており、シャハト製レンズ特有の「しっとりとした質感」と繊細なグラデーションを楽しめます。
最短撮影距離: 約50cm(個体差あり)で、当時の広角レンズとしては標準的です。

アルバート・シャハト氏は、カール・ツァイスやシュタインハイルの幹部を務めた人物で、1948年に自身の会社を設立しました。そのため、シャハトのレンズはツァイスに通じる堅実な作りと、シュタインハイルのような個性的な描写が同居していると言われ、オールドレンズファンの間で高く評価されています。

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:49
Lens A.Schacht Ulm S-TRAVEGON 35mm F2.8 R
Camera :Sony α9III
撮影場所 京都 六孫王神社

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:51
Lens A.Schacht Ulm S-TRAVEGON 35mm F2.8 R
Camera :Sony α9III
撮影場所 京都 六孫王神社

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:51
Lens A.Schacht Ulm S-TRAVEGON 35mm F2.8 R
Camera :Sony α9III
撮影場所 京都 六孫王神社


GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:52
Lens A.Schacht Ulm S-TRAVEGON 35mm F2.8 R
Camera : Sony α9III
撮影場所 京都 六孫王神社

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:54
A.Schacht Ulm Travegon 35mm F3.5
レンズ構成は、F2.8モデル(S-Travegon)の3群7枚構成に対し、3群6枚の設計を採用しています。
伝説的な設計者ルードビッヒ・ベルテレが手がけたとされており、彼が発明した「Sonnar(ゾナー)」の構成を広角化させた独創的なレトロフォーカス型です。
一般的なレトロフォーカス型よりもレンズの群数が少なく抑えられており、貼り合わせレンズを多用することで高いコントラストとヌケの良さを実現しています。
最短撮影距離:
一眼レフ用(エキザクタ/M42):約0.5m
レンジファインダー用(L39):約1.0m
開放では「甘さ」と「ボケ」のバランスが良い独特のフレアを纏った写りをし、絞ると現代的で非常にシャープな描写に変化します。

このレンズは、同社の「Travenar(トラベナー)35mm F3.5」(4枚構成)とは設計が全く異なる、より贅沢な上位モデルとして位置づけられていました。

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:55
Lens A.Schacht Ulm R Travegon 35mm F3.5
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:55
Lens A.Schacht Ulm R Travegon 35mm F3.5
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:56
Lens A.Schacht Ulm R Travegon 35mm F3.5
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:57
Lens A.Schacht Ulm R Travegon 35mm F3.5
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社

GEOGRAPHIC 3月22日(日) 11:58
Lens A.Schacht Ulm R Travegon 35mm F3.5
Camera : Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社
60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
Sonnar 50mm F2 達 GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:38
iPhone 15 Pro 1/40sec F1.8 ISO320 ±0EV 
Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax RF用)
1930年代から戦後にかけて「コンタックス I, II, III」や戦後の「IIa, IIIa」向けに製造された、
光学設計: 3群6枚のゾナー型。開放での独特な立体感と、絞り込んだ際の鋭い解像力が特徴です。
戦後モデル(Zeiss-Opton / Carl Zeiss): 固定鏡胴になり、コーティング(Tマーク)が施され、コントラストと発色が向上しました。
ひょんなことから手に入れた西ドイツ製のSonnar 50mm F2
ブラックニッケルのレンズと比較してみました。

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:41
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax IIa RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社

Contax IIa 様のLensです。

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:41
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax IIa RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社

Contax IIa 様のLensです。

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:42
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax IIa RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社
Contax IIa 様のLensです。

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:44
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax I RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社
ブラックニッケル50mm F2
Contax I 用のLensです。
ノンコートなのですごく柔らかめの描写です。

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:44
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax I RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社
ブラックニッケル50mm F2
Contax I 用のLensです

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:45
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax I RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社
ブラックニッケル50mm F2
Contax I 用のLensです

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:46
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax I RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社
ブラックニッケル50mm F2 通称ラッパと呼ばれるレンズです。
Contax I 用のLensです。

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:46
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax I RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社
ブラックニッケル50mm F2 通称ラッパと呼ばれるレンズです。
Contax I 用のLensです。

GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:47
Lens Carl Zeiss Sonnar 50mm f/2 (Contax I RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社
ブラックニッケル50mm F2 通称ラッパと呼ばれるレンズです。
Contax I 用のLensです。


GEOGRAPHIC 3月21日(土) 11:49
Lens VOIGTLANDER NOKTON 50mm F1.5 (Contax I RF用)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 六孫王神社

最後のレンズはおまけです。
60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)と桜 GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:45
iPhone 15 Pro 1/60sec F1.8 ISO400 ±0EV 
Super Paxette
レンズ交換式(M39マウント)
このサイズでありながらレンズ交換が可能です。
マウント径はライカと同じ39mmですが、フランジバック(レンズからフィルムまでの距離)が異なるため、ライカ用のL39レンズは装着できてもピントが合いません(パクセッテ専用レンズが必要です)。
贅沢なレンズラインナップ
ドイツの名門メーカーがレンズを供給していました。
Schneider(シュナイダー)のXenar 50mm f2.8や、Steinheil(シュタインハイル)のCulminar 50mm f2.8など、現代のデジタル一眼で使っても驚くほど良く写る銘玉が多いです。
多くのモデルで「ダブルストローク(2回巻き上げ)」を採用しており、カチカチと2回レバーを引く感触がメカ好きにはたまりません。
シャッターはレンズの後ろに配置された「ビハインド・ザ・レンズシャッター」方式です。

Paxetteを手に入れたのは30年前の事、レンズシャッター機に興味を持ちコンテッサやKing 等のカメラを集めて撮影してました。
それからほとんど扱わなくなったのですが、Quinar 85mm F3.5というレンズライカスクリュウマウントと書いてオークションに出ていたのでゲットしたが、ライカのカメラで確認した所、M39だったのです。
防湿庫から出してきて再び注目してます。

GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:51
Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)

ドイツの老舗、Steinheil Münchenが誇る中望遠レンズの銘玉ですね。
Paxette用レンズとして供給されていた。
その独特な佇まいと描写には熱狂的なファンがいます。

パクセッテ用交換レンズの中でも、望遠枠として用意されたのがこの85mmです。
パクセッテ独自のM39スクリューマウント。
描写の特徴は、「色のシュタインハイル」と呼ばれることもある通り、独特の発色が魅力です。
発色: 派手すぎず、しっとりとした上品な色乗り。青の出方が美しいと言われることもあります。
3群5枚程度のエルノスター型の構成で、開放では背景が柔らかく溶け、被写体が浮き上がるような立体感があります。
現代のレンズのようなカリカリした鋭さはありませんが、芯のある繊細な線を描きます。
同じシュタインハイルの名玉である Culminar85mm F2.8 と同じく、伝統的な3群5枚(エルノスター型)のレンズ構成をベースにしています。
シュタインハイルは、この5枚構成の中望遠レンズを非常に得意としていました。
このレンズ生産本数は2000−3000本程度で、希少なレンズです。

GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:52
Lens Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 旧成徳中学 春めき桜

GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:53
Lens Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 旧成徳中学 春めき桜

GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:54
Lens Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 旧成徳中学 春めき桜


GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:54
Lens Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 旧成徳中学 春めき桜

GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:55
Lens Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 旧成徳中学 春めき桜


GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:59
Lens :Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 長徳寺 おかめ桜

GEOGRAPHIC 3月20日(金) 14:59
Lens :Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 長徳寺 おかめ桜


GEOGRAPHIC 3月20日(金) 15:00
Lens : Steinheil Munchen Quinar 85mm F3.5(Paxette)
Camera :Sony α7RV
撮影場所 京都 長徳寺 おかめ桜

60-56-180-247f1.osk2.eonet.ne.jp
超広角レンズ 3月19日(木) 13:57
ILCE-1M2 1/80sec F4.0 ISO400 ±0EV 
SIGMA14mmf1.4 DG DN
レンズ構成は、15群19枚(FLD3枚、SLD1枚、非球面4枚)
最短撮影距離30cm 重さ 1160g 画角 114.2°
世界初の14mmf1.4レンズです。星景撮影のために生まれたレンズのようです。

3月19日(木) 13:59
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4 DG DN
京都 長徳寺

3月19日(木) 14:00
SONYα1U
SIGMA14mmf1.4 DG DN
成徳学舎

3月19日(木) 14:01
Super-Elmar-R 15mm f3.5
レンズ構成は、12群13枚 1980年発売
最短撮影距離 16cm 重さ 910g 画角 110°
Carl ZeissのOEMで京セラコンタックスのDistagon15mmf3.5と同じレンズです。当時のカタログには、定価81万円と載っています。
この後継機種の、Super-Elmarit15mmf2.8は、Schneider製です。

3月19日(木) 14:02
SONYα1U
Super-Elmar-R 15mm f3.5
長徳寺

3月19日(木) 14:03
SONYα1U
Super-Elmar-R 15mm f3.5
成徳学舎

3月19日(木) 14:03
Carl Zeiss Distagon T*18mmf3.5ZF
レンズ構成は、11群13枚 2008年発売
最短撮影距離 30cm 重さ 470g 画角 100°
COSINA製のレンズです。

3月19日(木) 14:06
SONYα1U
Carl Zeiss Distagon T*18mmf3.5ZF
長徳寺

3月19日(木) 14:07
SONYα1U
Carl Zeiss Distagon T*18mmf3.5ZF
成徳学舎

3月19日(木) 14:07
Canon FL 19mm f3.5 R
レンズ構成は、9群11枚 1965年発売
最短撮影距離 50cm 重さ 500g

3月19日(木) 14:08
SONYα1U
Canon FL 19mm f3.5 R
長徳寺

3月19日(木) 14:20
超広角レンズ2に続く
p7804134-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp


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