Leica Summilux-R85mm F1.4と蓮
裏の御店主様のLensを借りました。
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7月26日(日) 15:24
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35mm F1.4再び
35mm F1.4 leica CarlZeissの広角レンズで蓮を撮影してきました。まずはLeica Summilux-R35mm F1.4 です。
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7月19日(日) 16:47
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Planar 55mm f1.2 京都金剛院蓮
Planar 55mm f1.2 で京都金剛院蓮を撮影してきました。
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7月18日(土) 21:35
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Summilux 50mm f1.4 1st reverse scallopと蓮
Leica M3&Summilux 50mm f1.4 1st reverse scallop
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7月17日(金) 17:07
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Carl ZeissApo Sonnar T 2/135と蓮
Carl Zeiss(Apo Sonnar T 135mm F2は、数あるツァイスレンズの中でも「収差が皆無」「空気まで写る」と絶賛される伝説的な傑作レンズ。極限の光学性能(APOの称号):色収差を限界まで補正するアポクロマート設計を採用。絞り開放のF2からピント面は非常に鋭く解像し、色にじみが全くありません。唯一無二の「空気感」とボケ味:中望遠135mmの圧縮効果とF2の明るさにより、被写体が背景から浮き出るような強い立体感を生み出します。 重く135mmというレンズは使いにくいと思われがちですが、ピントは取りやすくAFではないですがヘリコイドはスムーズに動き被写体にピッタリ合わしてくれます
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7月16日(木) 22:43
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Summilux-R 50mm F1.4 E48と蓮
ライカの一眼レフ(Rマウント)用大口径標準レンズであるSummilux-R 50mm F1.4は、開放での甘く柔らかい描写から、絞り込んだ際の現代的でシャープな解像感まで、1本で多彩な表情を見せる名玉高く評価されています。 主に製造時期によって「第1世代(第1型)」と「第2世代(第2型)」に大別されます。 主要な2つの世代(バージョン) 1. 第1世代(1st): 1970年〜1997年特徴: 発売当初(ライカフレックスSL2などと同世代)のモデル。6群7枚のレンズ構成で、フィルター径は初期がE48(シリーズ7)、のちに使いやすいE55へと変更されました。 描写: 開放(F1.4)では適度に周辺減光があり、ピント面は繊細ながらも全体的に柔らかく、とろけるような美しいボケ味が生まれます。オールドレンズらしいクラシカルで有機的な雰囲気(シネマライクなトーン)を求める写真家や映像クリエイターに愛されています。
2. 第2世代(2nd): 1998年〜2009年特徴: レンズ構成が7群8枚の完全新設計へと進化し、フィルター径はE60と大型化しました。描写: 開放からにじみが劇的に抑えられ、非常に高いコントラストと鋭い解像度を誇ります。現在のミラーレスカメラの超高画素センサーにも余裕で対応できるデジタルライクな高性能レンズです。市場での流通量が非常に少ない
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7月13日(月) 19:33
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Travenar F2.8 3兄弟
Travenar F2.8 3兄弟(本来は4兄弟)の登場です、 Travenar 85mm F2.8 初期型(写真中央のLENS) 1954年製 Travenar 85mm F2.82世代目で先端部分の前面は黒く、ダイヤフラムリングが装着されています。(写真右側)1956年製 もう1本ゼブラ銅鏡のTravenar 85mm F2.8 が存在します。(写真左側)1958年以降に製造 1960年頃、焦点距離がわずかに変更された新バージョンに置き換えられました。 Travenar 90mm F2.8 Rです。 今回は初期型to2s世代目のの85mmと90mmの作品をアップいたします。この4本全てレンズ構成は3群4枚の テレゾナー(Tele-Sonnar)型です。 ツァイス在籍時代に「ゾナー」や「ビオゴン」を生み出した天才レンズ設計家 ルートヴィッヒ・ベルテレ(Ludwig Bertele)博士が外注として深く関わっていたことで知られています。
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7月12日(日) 10:04
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KONISHIROKU KONICA F とKONICA ARの HEXANON35mm F2
KONISHIROKU KONICA F HEXANON35mm F2とKONICA AR HEXANON35mm F2を撮り比べしてみました。
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7月11日(土) 21:05
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蓮、ほぼ咲いていませんでしたよ・・・・
先日、「美しい蓮の作例を撮影するぞ!」と意気込んで、愛機を携えて奈良へ行ってきました。防湿庫から選び抜いたお気に入りのレンズを装着し、テンションMAXで現地に乗り込んだのですが……。 。……蓮、ほぼ咲いていませんでした!!!😂 その日の愛機です。
7月11日(土) 11:18
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CARLZEISS とLEICA 35mmF1.4
CARLZEISS とLEICA の 35mmF1.4(Distagon SummiluxーR)を使ってみました。 まずはCARLZEISS Distagon 35mmF1.4
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7月10日(金) 19:01
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【伝説の銘玉】コダックの意地が詰まった「Ektar 50mm F1.9」の魔力
今日は1940年代の奇跡、Kodak Ektra(エクトラ)用に作られた伝説の銘玉「Ektar 50mm F1.9」のお話です。 当時、ライカやツァイスに対抗するためにコダックが技術の粋を集めて作った高級レンジファインダーカメラ「エクトラ」。その専用標準レンズとして君臨したのがこの一本です。 レンズファンを唸らせる、その魅力を3つに凝縮してみました。 * 贅沢すぎる「4群7枚」変形ダブルガウス
名機バンタムスペシャルのEktar 45mm F2をベースに、さらに発展させた贅沢な設計。コダックの本気度がこの構成からもビンビンに伝わってきます。 * 絞りで豹変する「二面性」
開放(F1.9)ではオールドレンズらしい繊細な滲みとフレアを纏い、どこか儚い写りに。ところが、F4〜5.6まで絞り込むと一転!現代のレンズも青ざめるほどの「極上のシャープさ」を見せてくれます。このギャップがたまらない…! * 油絵のように濃厚な「ぐるぐるボケ」
背景の条件によっては、あの「ぐるぐるボケ(渦巻きボケ)」が発生!ただボケるだけでなく、まるで油絵の具を重ねたような重厚でコクのある独特な背景の溶け方をします。主役がグッと浮き出る立体感は、まさにこのレンズだけの特等席です。 かつては特殊なマウント形状ゆえに「他機種での使用は不可能」と言われた“コダックの呪い”も、今やL/Mマウント改造やミラーレス用アダプターの登場で、デジタルで味わえる時代になりました。 デジタルカメラの高画素センサーで蘇る、80年前の最高峰の描写。 ファインダーを覗くたびに、当時の技術者たちの執念とロマンが伝わってくるような、まさに「唯一無二」の名玉です。 皆さんはエクターの描写、お好きですか?
7月 8日(水) 11:36
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初夏と中望遠
久々のCANON NEW FD 85mm F1.2Lの登場です。 この写真どこかおかしい所があります
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7月 2日(木) 20:45
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