274066
476: ▲ 立山山麓へ 滝を見に行く・・4/29
 
昭和の日 高速1000円 ポッキリに誘われて (^_^)/
北アルプスの山の彼方・・・越中の国へ行って来ました。
* 白馬から 撮影範囲の30kmの円に入るもので毎年出かけています。

剣岳 (2999m)も先日の、新雪で雪が多くてきれいでした。

 6/20から ロードショーが始まりますね。
■映画「劔岳 点の記」▼HPへ▼
「誰かが行かねば、道は出来ない・・・」挑戦者たちの記録
剣岳へ登りたいです。

▲ 立山「称名の滝」日本一の落差 350mです。

右側に、幻の「はんのき滝」500mが見えます。
新雪が積もって岩壁が迫力でした。 ラッキー

▲ 「称名の滝」全景  滝見台から
滝壺に虹が出ていました。

▲ 「悪城の壁」とハンノキ滝

高さ 500m この壁に 立山黒部アルペンルートのバス道がついてます。(@_@;)
この崖上は、立山 「弥陀ヶ原」の台地です。
称名の滝までは、マイカーで行き 徒歩1200m 30分です。
前回は、夏でしたのでこの時期は、水量が多くて良かったです。

▲ 国指定の 「天然記念物」で「名勝」となっています。

一番下の滝でも 126mで那智の滝に次ぐ高さです。華厳の滝は96m

▲富山湾の彼方 劔・立山連峰から昇る朝陽です。

海なし県の信州育ちには、海は憧れですから・・・<(_m_)>

▲ 空飛ぶイルカ・・・能登島にて

▲ 空飛ぶイルカ・・・飛ぶものは大好きです。

イルカショーを、2回も見てしまいました。感動

▲ 飛びまくります・・・ヽ(^0^)ノ


▲ 舞っています・・・真下かから撮りたいですね。

EOS 40Dの 6.5コマ/Sに助けられました。
便利な 旅行用レンズ Tamron 18-270mmです。
475: ▲ 桜・菜の花 巡り・・・・4/28
 
遅咲きの桜をたずねて うろうろしてきました。

ご存じ新行高原のなの花畑です。広くて美瑛のようです。
前日の雪で、アルプスが真っ白で立体感がありませんね・・
朝焼けですと 影が北から出ますのでいいですが・・

▲ ワイドで・・・爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳・五龍岳

まだ 早くて 菜の花の花付きが良くないです。

▲ 美瑛の丘・・・・なんちゃって

▲ 山麓の春・・・美麻そばの里

▲ なごりの桜・・・大町公園

▲ アルプスを望む・・・大町

▲ 一本桜・・・白馬 飯森

▲ 山麓の一本桜


dsadasdas
▼HPへ▼
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テアテャテョテイテーテ・テイテシ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テョテュテォテ�テゥテュ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テエティテォテシテャ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テアテャテョテイテーテ・テイテシ テョテュテォテ�テゥテュ
テアティテアテイテ・テャテ� テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テアテ「テョティテャティ テーテウテェテ�テャティ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テョテ。テョテーテウテ、テョテ「テ�テュティテ・
テアテェテ�テキテ�テイテシ テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テキテ・テオテョテ「テ�
テ、テウテステイ テキテ・テオテョテ「テ� テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ
テェテ�テャテ・テ、ティ テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ
テ、テウテステイ ティテャテ・テュティ テキテ・テオテョテ「テ� テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ
テェテ�テャテ・テ、ティ テェテォテ�テ。 テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テッテーテョテ・テェテイ
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テカテ・テュテ�
テウテッテーテ�テ「テォテ・テュティテ・ テウテャテュテサテャ テ、テョテャテョテャ
テエティテォテシテャ テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テアテャテョテイテーテ・テイテシ テョテュテォテ�テゥテュ
テアテオテ・テャテ� テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ
テアテョテァテ、テ�テュティテ・ テウテャテュテョテ」テョ テ、テョテャテ�
テウテャテュテサテゥ テ、テョテャ テ「ティテ、テ・テョ
474: ▲ 山麓の桜巡り・・・4/28
 
山麓で標高が高くまた遅咲きの桜を巡りました。
ご存じ 仁科三湖の山桜です。すごく冷え込み 水面に霧がたった。

▲ 霧立つ山湖

▲ 対岸から

前日に山には、雪が降り 田圃には薄氷が張った・・・

▲ 上部から

▲ 華やかです

▲ 

▲ 青木湖にて

▲ 湖畔に咲く・・・青木湖

▲ 貞臨寺 糸桜

周辺に、カタクリの群生地がある。

▲ 春の参道


▲ 残雪に咲く・・・・貞臨寺
473: ▲ アルプスとブナ林を撮る・・・五竜へ  4/23
 
撮影ツアーも、最終日となりました。
天候も快晴となり絶好の撮影日よりとなりました。
いざ 雪深い五竜 アルプス平へ 
ここは、ブナとアルプスが同時に入る数少ない場所です。

▲ 五龍岳をバックに・・・

▲ ブナ光る

▲ 大黒岳

▲ 森の女神・・・トルソ・・・

▲ 撮影スタイル

▲ シュプール

▲ 五竜カタクリ苑・・・カタクリ祭りが開かれます。

▲ 五竜山麓の谷間に広がります。

▲ 春の交響詩・・・五竜山麓

▲ 森のシンフォニー

桜・コブシ・新緑のタイミングがむずかしいです。
以前、雨の日に霧ねらいでも撮影しました。
472: ▲ 雨の桜巡り 撮影ツアー・・4/21
 
白馬は、曇り後雨の予報でしたので 写真倶楽部のガイドで
高山村まで 桜巡りに足をのばしました。

定番の 「黒部のエドヒガン桜」


▲ 水中のしだれ桜 

平日なので幾分すいてましたが・・・だんだん多くなってきたぞー
「樹高 22m--樹冠 12m」巨大です。 ライトアップがみたいです。

▲ 同じく 迫力です

▲ 目通り 4mです・・・水中の桜

▲ 赤和観音のしだれ桜

▲ 坪井のしだれ桜

樹齢 500年もの  根回り8m 樹高 10m 枝張り 16m
根元に 墓地があります。

▲ 丹霞郷・・・・飯縄町

高山から 小布施町経由で、桃の名所丹霞郷へ
残念ながら雪の北信五岳は、雲の中でしたが 咲き始めできれいでした。ここで雨になり 牟礼の水芭蕉園は取りやめ
善光寺まいりへ

▲ 丹霞郷
上水内郡飯綱町牟礼(長野市からさらに北)丹霞郷は、
昭和8年、この地を訪れた日本画家の岡田三郎助氏が、
「丹い(あかい)霞がたなびくようだ」と、その景色を絶賛したという事から「丹霞郷」と名が付きました。

残雪の北信五岳と、ピンクの桃の木の景色は絶景です。

▲ 善光寺 ご開帳

雨の善光寺 ご開帳へ寄ってきました。
平日のため お参りのお客さんが少なくて良かったです。
善光寺  2ヶ月で 600万人が参拝します。
お参りして 回向柱にさわるだけで 極楽浄土できます。
▼HPへ▼

▲ 参拝して 仏顔の倶楽部のメンバー

日本最古のみ仏を祀る善光寺は、日本を代表する霊場であり、法燈連綿として約1400年の歴史を経て今日に至っております。
聖徳太子の時代です。本尊様は、善光寺如来 日本最古の秘仏です。

本堂は 国宝 300年前にたてられました。
七年に一度の盛儀に、前立本尊さまとのありがたい結縁です。
▼HPへ▼
471: ▲ 桃仙郷を巡る・・・4/20
 
池田町陸郷の、小鳥が作った桜の郷。
今年は、開花が早く 心配しながら 撮影ツアーガイドとして行って来ました。
満開は、過ぎてましたが 遅咲きの桜があるので雰囲気は、撮影できました。 (^_^;)

▲ 故郷の原風景

▲ 山 桜

菜の花

▲ 北アルプス・・・大町公園より

▲ 大町霊園

▲ 大 桜

▲ 孤高のコブシ  ・・・沢度
470: ▲ 古城の月    
 
国宝松本城・折しも満月がかかる・・・・

いにしえの 人々も同じ月を見ていたのだろうか
ふと 戦国の世に 思いをはせるひとときである ・・・・
桜と月は、日本人のこころの原点か・・・・なぜか惹かれてしまう。
水面にゆれる 天守は さながら強者どもの夢のあとなのか・・・・・

▲ いにしえの月

桜

桜 月 夜

いにしえの月

■宮下済雄 写真展 「信州の桜」 4/5--5/6
当倶楽部にアドバイスをいただいている 穂高の宮下先生の写真展です。
桜や花の名所ですので ご覧ください。

: とき 2009/4/5--5/6  9:00--17:00
: ところ 松本市蟻ヶ崎 アルプス公園内 
「山と自然博物館」

宮下先生は 日本写真家協会会員「知らぜざる信州の美・・桜」など発刊

469: ▲ 山麓の春を巡りて・・・・
 
白馬山麓にも 春がやってきた。 4/18
真っ先に咲くコブシの白い花が アルプスをバックにきれいでした。 

▲ 五竜岳と

▲ 桜が咲くときれいです。 家の近くです。

▲ コブシが満開です。

今年は、当たり年で花付きがいいです。

▲ 不帰のけんを望む

▲ アンズの里・・・・松代 東条にて

晴れれば アルプスが見えます。更埴市の森地区はメジャーで
混み合いますが・・ここは地元の方しか来ていません。

▲ アンズの里・・見渡す限りアンズです。4/12

以前 松代群発地震があり 震源地の皆神山の山麓です。

▲4/12 野沢の親戚に用事があり 帰りに 「飯山 菜の花公園」へよってきました。100年の歴史があるそうです。
まだ3分咲でした。

▲ 桜と菜の花   満開になれば 菜の花祭りがあります。
468: ▲ 五龍岳・遠見尾根へ行く  4/9
 
山麓の雪はだいぶ消えて ゲレンデも上部だけの営業となりました。
所属している 山案内組合の ガイド研修会で 行きたかった
遠見尾根の中遠見 2100mへ行って来ました。
去年の3月は 小遠見まででしたので 腰痛をかばいながらの
登山でした。
白馬は、ゴンドラ利用で行ける場所が多くて助かりますょ
今回 組合長で遭難対策協議会の ヒマラヤへも行っている降旗義道さんの指導で登りました。 すごく贅沢ですね

▲ 登山ルート

▲ 五龍岳現る

1600mまで ゴンドラとリフトりようでしたが
さらに+500mの登山でした。
日焼けがきになりますね

▲ 樹木も

▲ 雪 庇

崩れやすいので 離れて歩きます。

▲ 中遠見 2100m

▲ 鹿島槍ヶ岳・・・幻のカクネ里

この時期は、あまり陰になりませんね

▲ 北信濃の山々

▲ 岳カンバ

▲ 岳カンバを撮る

▲ 満足感

組合長と記念撮影 今回ヘルメット・ハーネス・ロープ・
アイゼンと念のために持っていきました。
降旗氏は 双眼鏡で ひたすら遠くの雪渓の状態を観察していました。
さすが山のプロです。パトロールを兼ねて いろんな情報をインプットしているのでしょうね。 写真の光線状態だけを観察している私とは違います。
ゴンドラは 5月の上旬まで運転しております。一度行ってみてください。
467: ▲ 残雪のアルプスへ・・・・4/3
 
このところ 高気圧が張り出して 晴れ三昧です。
黄砂の影響もなく 珍しい天候です。
毎日 何処へ行こうかと考えてますが アイデアが浮かびません。
もうじき五竜でガイド組合の研修会があるので 体力づくりを
兼ねて 八方尾根に行くことにしました。

▲ ご存じ白馬連峰  ・・・第一ケルンにて 1850m

左から 白馬鑓ヶ岳→杓子岳→白馬岳 ですね
この付近から見るのが おおらかで好きです。
これより高くなると 横から眺める感じにはなります。

▲ 岩 稜

まだ 雪崩の後はめだたないねー

▲ 北信濃の山々・・・上信越国立公園

左が 日本100名山の 雨飾山→火打岳→妙高山→高妻山→戸隠山→西岳  となります

縦位置で ・・・深さ 高さがでますね

▲ 日本100名山 鹿島槍ヶ岳→→五龍岳

▲ 八方尾根 トレイル

▲ 在りし日の登山者か・・

雪山登山は、準備か゛大事です。普段使わなくても 安全のために一通りのものは必要です。いざというときの保険ですね・・・
ただし その分重くなり方に食い込みます。

一番大事なのは、天気予報や山の雪の状態などの情報です。
なので 晴れたときに 雪山を途中まで登ったりして 経験と情報収集をしていますょ

梅雨の晴れ間までの 雪がある時期に登っています。
 なぜなのか 「雪景色がきれいだから」ですよ

:スノーシューは、MSRのライトニング アルミとゴムで片足700g
アイスバーンでも行けます。

▲ アルプスの鏡・・・青木湖

日が変わりますが 計画にあったポイントです。絶景でした

▲ 鹿島槍ヶ岳・・日本100名山

権現山より・・スキー場が目立ちますね 残念

▲ 五龍岳・・・日本100名山  3月です
  
このところ 晴れたら何処行く??状態です。
毎度 ご利用ありがとうございます
----白馬周辺の撮影情報 旅の情報はお任せ下さい----白馬山麓 みずほ
* 白馬マイスター撮影ガイド・山案内人 --PHOTO by T.KASHIWABARA *
--------------------------------------------------------
▼北アルプス写遊 倶楽部▼ →ネット写真ファンクラブ 
★撮影ツアーも開催中(共催)

▼白馬まるごと情報▼ →白馬山麓の最新情報ネットワークです(主宰)


1 2 3 4 5 6 7

← 2026-10 →
日月火水木金土




123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

▼風景写真撮影ツアーのご案内

▼北アルプス        ・・・・写遊倶楽部▼
アルプス花三昧の季・山麓に物語を探しにきませんか・・