すてきなあなたに
ずっと昔から憧れていた雑誌
いえ、雑誌というのは気が引けてしまうような すてきな本「暮しの手帖」に「すてきなあなたに」というページがあります。
ここを読むと私はいつもほっとあたたかな気持ちに包まれます。
今の私にはまだ「すてきなあなたに」のような 誰もがすてきな気持ちになるようなエッセイは書けませんが、すてきな気持ち、すてきな気分をみなさんにおすそ分けしたいと思いながら このページを綴ってみたいと思います。
2007-03-29 15:01 in
ちょっとすてきな話
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すてきなあなたに
ステキなあなたに。タイトルにひかれて一番にクリックしました。
母が書棚に置いていた本、はじめて手に取ったのはなんと小学生のとき。
あのやわらかい文章から、ささやかでも楽しい日常が感じられて、子供ながらにかなりはまってしまっておりました。
バスに乗っていたら素敵な色のハンカチを持っている人がいて、聞いてみたら紅茶で染めたと、そんな話が印象に残っています(^^)
でもなかなか真似できないわー(^^;)
ささやかでも楽しい日常
ひるちゃん、本当にそうだねー。
あの本は子どもでも懐かしさを感じるようなほっとするような文章だものね。
紅茶で染めたハンカチの話、私も覚えています。
すてきだと感じたら言葉にして伝える、言葉をかけられた方からも優しさが伝わるようなエピソードですね。
バスの上には白い雲がぽっかり浮かんでいるような のどかな風景が浮かんできますねー。
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ステキなあなたに。タイトルにひかれて一番にクリックしました。
母が書棚に置いていた本、はじめて手に取ったのはなんと小学生のとき。
あのやわらかい文章から、ささやかでも楽しい日常が感じられて、子供ながらにかなりはまってしまっておりました。
バスに乗っていたら素敵な色のハンカチを持っている人がいて、聞いてみたら紅茶で染めたと、そんな話が印象に残っています(^^)
でもなかなか真似できないわー(^^;)