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 sudoさん、こんにちは。
そろそろ雪山のシーズン到来ですが、sudoさんはワカンとスノーシュー両方持っていましたよね。
 私はワカンしか履いたことがありませんが、スノーシューは平地では断然歩きやすいそうですが、傾斜地ではまるで役に立たないらしいですね。

 sudoさんは若いころに涸沢岳西尾根や中崎尾根などに山行してますから、ラッセルの経験も豊富でしょう。私などは、3月の奥多摩の長沢背稜で、2時間程のラッセルでネをあげて戻りましたが、sudoさんは厳しいラッセルの思い出はいかがでしょうか?
らむちぃ 12月 2日(土) 10:54
sudoさん、お久しぶりです。といってもこちらのホームページはときどき拝見しています。
御座山は私もずっと長い間関心を持っている山です。
深田久弥の『わが愛する山々』の中に「御座山」と題する牧歌的な山旅の紀行文があって、御座山のことを「モロに立派」な山だと褒めちぎっていたものですから。
この山は、公共交通機関ではアクセスが難しいでしょうか?
juqcho 11月29日(水) 17:36
 sudoさん、こんにちわ。オグラ山のレポートを拝見しました。御座山とは、またまた渋い所を選びましたね。佐久の名山でしょう。

 以前に大島亮吉の本で「西上州の山々」として、父不見山や四方原山などとともに紹介している文章を読んだ事があります。

 快適な避難小屋でよかったですね。小屋の印象次第で、山の印象も変わりますから・・・。

 それにしても、sudoさんの夕食メニューは簡素ですね。カップ麵に餅、つまみにソーセージでは、翌日の腹持ちが悪いのでは・・・。




















らむちぃ 11月27日(月) 13:43
 sudoさん、おはようございます。

今までの暑さが噓のように、寒いですね。
やはり、季節は進んでいるようです。

 sudoさんはそろそろアイゼンのツァツヶにやすりがけしている頃ですか?

 それと最近は水彩画の方は、いかがですか?
らむちぃ 11月13日(月) 08:48
長泉(ながいずみ)麗峰山の会
初めまして、静岡のゴトーです。
いつも頑張っていますね。
大馴鹿峠に興味です。
また、よろしくお願い致します。

後藤隆徳 11月 7日(火) 08:42
 sudoさん、おはようございます。

 11月になっても夏日になるとは、チョット信じがたい陽気ですね。それでも、高山は着々と冬支度で雪化粧をしていることでしょう。

 私が山に登っている時には、11月といえば雪上訓練の月で、富士山や蓬沢などに行って滑落停止やワカン歩行の練習をしていましたが、sudoさんはいかがでしょうか?

 そろそろ冬山の計画を立てる時期ですが、今年はどの山域にでかけるのでしょうか?
 昨年は、南アルプスや奥秩父でしたね。














らむちぃ 11月 3日(金) 09:07
 sudoさん、ご無沙汰しています。田代山と帝釈山のレポートを拝見しました。私も以前に弘法大師が祀られている避難小屋に興味をひかれてルート研究をしたのですが、会津高原からはタクシー利用となるので、出費を計算して諦めました。

 天候に恵まれて、素敵な山行となり楽しかったでしょう。帰路は湯ノ花温泉にでも寄ったのでしょうか?ここは、泉温が43〜60℃だそうで、私のような「ぬるま湯好き」には到底入れませんが、sudoさんは熱い湯でも平気ですか?

 尾瀬周辺の山々は湿原あり、温泉ありと中高年向きの山が多いですが、あまり人にも会わない静かな山行ができたみたいで、何よりでした。
らむちぃ 10月20日(金) 14:12
 sudoさん、おはようございます。

 昨日も那須・朝日岳で四人の方が遭難したなくなりましたが、七月から八月にかけての遭難件数は700件以上で過去最多となるそうです。

 近年の遭難は道迷いや滑落等でなく、疲労によるものが増えているそうです。
 昔の山の教育を受けた私としては、疲労で救助を頼むことには首をかしげてしまいます。
 最近では山での携帯利用で、救助を呼べばすぐにヘリコプターが来て、ピックアップしてくれるようですが、ヘリコプター自体は国有でも維持費は県負担で年間3億、それに常駐隊員の日当など5千万円かかり、関係する市町村も登山道補修費用で1千万円前後計上しているようです。

 こんなにお金がかかると、入山料徴収などの動きが出てくるのでしょうか??
らむちぃ 10月 8日(日) 08:46
 sudoさん、おはようございます。

 車を登山に使うのは、荷物をたくさん積んで、登山口で選択できるので便利ですね。特に冬山ではワカンにするか、スノーシューにするか、はたまたスキーにするかと迷いますが、実際に登山口に着いて決めることができて助かるでしょう。
 ザックに括り付けて電車に乗るよりはズット楽ですね。

 それに高速道路ではオートクルーズに設定すれば、ハンドル操作だけで済みますから・・・。

 私なども前泊して、朝一番のバスを待ったものですが、駅前広場にテントを張って横になっていました。

 
らむちぃ 10月 6日(金) 07:47
 sudoさん、こんにちは。

 sudoさんは車で移動して登山を続いていますが、車の運転をしてからの登山は疲れませんか?

 私が若かった頃は、高速道路も繋がってなく(中央道は甲府昭和まで、関越道は高崎市まででした。)したがって、新宿発23時55分長野行きや上野発22時13分長岡行きに乗ったものです。

 車があれば林道奥の登山口まで入れるので、時間短縮になりますね。
 私がよく歩いた奥多摩の小川谷林道は、東日原から3時間は歩かないといけないので、毎回苦労させられました。 最奥の三又には立派な駐車場があり、作業車が停まっていましたが・・・。

 車の場合、縦走とかで下山口が違うと、ピックアップに苦労しますが、時刻を気にせず下山できるのがメリットですかね。







らむちぃ 10月 3日(火) 14:29
 sudoさん、おはようございます。

 先週、用事があって松本まで行って来ました。
山に行かなくなってからは久しぶりの訪問なので、
だいぶ様子が変わっていました。

 駅のコンコースもお城口の反対のところにアルプス口ができていて、山名板が設置されていましたが、あいにく天気が悪くて山々は雲の中でした。

 松本は水が豊富で、あちこちに湧き出していて、その水をペットボトルで汲み上げる人を何人も見かけました。

 朝は20℃くらいで肌寒かったです。
らむちぃ 9月30日(土) 08:56
 sudoさん、ご無沙汰しています。最近、ノートパソコンの調子が悪くてメールができませんでした。
 なんとか、直ったので再び送信します。

 


「山登りは修行だ」と言うsudoさんですが、同じ思いの人は今読んでいる本【酔いどれクライマー永田東一郎物語】の中にもあって、少しビックリ
しました。(252頁)

 この人は東大に8年いて、スキー山岳部に所属して、20代で行った海外遠征は10回を超す人ですが、(以下、引用)

「8000メートル峰を3つ4つ登りたかった。今、私の人生で山登りとは一体何だったのかと振り返ると、修行だったと思います。
 そもそも日本の登山の発祥は山岳信仰ですから」 

 やはり登山イコール行ととらえる人が少なからずいるのですね。登山の形態を問わず(歩いていても、岩壁を登っていても)やはり、山を登るという行いは修行なのでしょう。

 日本人の中に潜在的に潜んでいる修験者のDNAが山に入ることにより目覚めるのかとも感じます。そうでなければ、あんな苦しい思いをしたのに、再び山に戻ることなんてできないですから・・・。

 私などでは上手く考察をまとめることはできませんが、感じたことを書いてみました。

















らむちぃ 9月25日(月) 04:49



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