2007年12月22日 (Sat)

ドラマでおなじみ♪





久しぶりに、書店で購入⇒すぐ読んだ♪
普段は、買ってもまず積んでおいて、さて読むか・・・って言うパターンだからね~(笑

この作品を知ったのは、ドラマ。
福山湯川センセイにやられたんだね~(爆
原作を読んでみたくなって購入。

18日の記事にもあるように、
どうも原作は、肌に合わなかったらしく(汗
開くと眠くなってしまう~っという事態に・・・わわわ~

ドラマと原作、ちょっと違うんだね~。
湯川センセイ、原作では、犀川センセイと似てる感じがする(笑
S&Mシリーズを読みたくなってしまった~でも読了後に手放しちゃったもんなぁ~
もったいなかったかな(笑
仕方がないから、『すべてがFになる』のゲームでもするかな~(笑

☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚
『蟲師』の映画、レンタルしてきたんだけれど、
途中まで見た。
何で最近のDVD、音が小さいの?
違うな~科白が小さいのか?
科白にあわせた音量で見てると、突然大音響・・・ぎょえー
昼間、大音響覚悟で続きを見ようと思う(笑

☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚
『勇者のくせになまいきだ』
はまりました(笑
ルールは簡単なのに、勇者をやっつけられない。
そうです、このゲーム、私=破壊神なのです。
大魔王さまと一緒に、勇者をやっつけるべく、ダンジョン作ります(笑
PSPお持ちの方は、ぜひ♪オススメですよぉ

2007年12月18日 (Tue)

ガリレオマジック(爆



ここ数日、ガリレオ読んでるんですが・・・。

行間も広いし
字も小さくない
話もおもしろい

・・・なのに。
ぜんぜん読み進みません。


数ページ読むと睡魔に襲われるのです。
なぜだー!

2007年12月13日 (Thu)

『ちんぷんかん』読了♪





しゃばけシリーズ6冊目読了しました。
精神的に落ち着いた時にゆったり読もうと思っていた1冊。

ずーっと、カサカサしてたからねぇ・・・
なかなかこの本を開けなかった。

ちょっと落ち着いたので、とっておきの一冊を開いた。

若だんながついに?三途の川を渡りかけてしまったり、
お兄さんが、お嫁さんをもらうことになったり、
幼馴染が修行のために家から何年か出ることになったり、
いろんなことが起こった一冊でした。

ドラマを見たせいか、登場人物が、ドラマのそれになってしまって、
笑えた。

とても楽しい時間を過ごせました。

2007年12月11日 (Tue)

『禍家』読了♪





三津田信三さんの本。
初めて読んだんですが、これはレビューによると、
普段の作品よりマニアックではないらしい・・。
私はといえば、怖い~っと思うよりも、
他の本を読んでみたいっと感じてしまった(笑

幽霊屋敷系のお話で、
でも、呪怨(大石圭)みたいな怖さはなくて、
割りとサラッと読んでしまったかなぁ。

最後は、どうなるんだろう?っと一気に読んでしまったけれど、
(ストーリーは好きなのに)うまく世界に溶け込めなかった感じ。
主人公が、12歳の男の子、その手助けをするのも12歳の女の子。
そう、その年代の子が、ここまでやれるのか?っと思ってしまったのがねぇ・・・。
だから、この作家さんの他の本を読んでみたくなったのかも・・・です。

同じ屋敷でも、私はやっぱり、『嵐の山荘』のお話が好きです。はい。

2007年12月6日 (Thu)

人形(ギニョル) 佐藤ラギ





読了しました。
第3回ホラーサスペンス大賞受賞作。
賞をとった本って、意外に手にするんだけれど、
これは、タイトルと表紙に惹かれて買ったもの。

読んでびっくりだった。
ほえー
ぎょぎょぎょ
まじですか?

こんな感じなんだけれど、先が気になって止まらない。

ひきながらも惹かれるっていうか、一気に読了。
文章は読みやすかったし、
ホラー?サスペンス?っという感じもしなくはないけれど、
最後まで読み終わってみると、
ホラーでサスペンスかも・・・うんうんっと思ってしまった。


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