2026年1月19日 (Mon)
ゆうりょうだって、したくないよ
勝手に登って、救助要請するっていうあの話。
有料にするっていったって、
そういうことする人が、払うとは思えない。
抑止にはなるんだろうか?
登山は娯楽(趣味)なんだから、
救助は有料でいいでしょうっていう意見に対して、
じゃぁ、スポーツで怪我したら、保険適応外ですよねっと、
いってる人がいた。
登山敵視しすぎだって。
う~ん、それは違うと思うのだ。
登山は、特別でしょう。
救助に行く人たちも命がけなんだから。
いや~今は過酷な状況だから、救助に行けませんって言えたらいいのに‥とか思ったり。
登山救助保険(あるのかは知らない)に加入して、
救助要請の際に、証券番号が必要とか、どうだろう。
そうすると、今度は、この天候では救助に行けないっていう状況になった時に、咬みつくいて吠えるんだろうな。
すっごい約款になりそうだな。
とりあえず、閉山期の救助には行けませんって、
言いきっちゃうのがいいんじゃないかな。
登山口(閉まってるよね
あそこに、看板たてちゃえばいいよ。
「閉山期につき、救助要請には対応できません」って。
それでも行く人は、いざというときに救助してくれるところと契約していけばいいよね。

