2026年1月1日 (Thu)

謹賀新年






旧年中はいろいろお世話になりました。
今年も元気に徘徊したいと思います。

2025年12月29日 (Mon)

年の瀬

12月もあとわずかで、滑り込みでUPします。
里山を歩くと草や木の紅葉が残っていたり、コウヤボウキなど、
すでに花殻で、こんなところにこんなに咲いてたんだ~
と気づかせてくれました。
道脇で鮮やかな葉を残している

キブシ/ノイバラ
ヌルデ/コナラ


木の実は
ナンテン/ニシキギの仲間/マユミ
トゲナシサルトリイバラ/オオムラサキシキブ/シロダモ



オオムラサキシキブは植物園にありました。さすがに実のつきが
すごい。この種で小笠原諸島の方ではウラジロコムラサキがあるようです。(見たい…(*_*)遠い)
サルトリイバラはトゲのないトゲナシサルトリイバラとありましたが、別名トキワサルトリイバラと。


シロハラがそっと横枝に止まり、あわててコンデジで。



足元のツチイナゴは上から見ると目が柿の種みたいで、おもしろい。
そして冬仕様か首など毛深い



2025年11月21日 (Fri)

最近の公園や山


ここ1ヵ月で見た花や実などです。
実は
ヤブムラサキ/サネカズラ
ハダカホオズキ/コバノガマズミ
シマガマズミ/ウメモドキ


ヤブムラサキは花も毛が多いけれど、実も
粉をふいたようでした。
ウメモドキは花を思い出せない。

花は
ムラサキセンブリ/リンドウ
イソギク/キクタニギク



キクタニギク、似たキクが多く、名札がないと
他で会っても分からないかも…。

山の紅葉、クマが出そうでのんびりできない。



コケは秋に朔をつけるのも多く、楽しめる。
クシノハゴケでは…?
帽は毛におおわれていた。



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