五木寛之氏の 「人はみな大河の一滴」 12巻
ゆっくりと静か語り
第1巻 私を支えてくれた言葉
第2巻 朝顔は闇の底に咲く
第3巻 語らざれば憂いなきに似たり
第4巻 地獄を生き抜いた人びと
第5巻 共感共苦の世界へ
第6巻 癌細胞の悲しみ
第7巻 酒はこれ忘憂の名あり
第8巻 「青い鳥」のゆくえ
第9巻 見えない風に吹かれて
第10巻 歓ぶことと悲しむこと
第11巻 言葉と物語の世界
第12巻 人はみな大河の一滴
聞き入ってしまうと時間を忘れてしまい夜更かし三昧
もう一度若かりし頃に戻った気持ちで過ごす夜更けです